ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
臨床心理
>
心理療法
出版社名:遠見書房
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-86616-155-6
270P 19cm
図解ケースで学ぶ家族療法 システムとナラティヴの見立てと介入
横谷謙次/著
組合員価格 税込
2,673
円
(通常価格 税込 2,970円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:本書は,カップルや家族,グループへのセラピーを様々な心理的相談事例を通して学ぶ,家族療法の入門書です。「虐待」「統合失調症」「抑うつ」「乳がん」「薬物依存症」「ADHD児の破壊的行動」など様々な架空事例を題材に,見立てから支援アプローチの選択・検証までを,設問に答えながら学んでいける本となっています。複数の方への面接では個人面接よりも複雑なコミュニケーションパターンが現れやすく,支援や介入の糸口をどこに求めたらよいか悩むセラピストも多いことでしょう。本書では,カップルや家族の間で展開されている人間関係や悪循環を図にして見立て,そこにどんなシステムが成立していてどんなナラティヴが力を持…(
続く
)
内容紹介:本書は,カップルや家族,グループへのセラピーを様々な心理的相談事例を通して学ぶ,家族療法の入門書です。「虐待」「統合失調症」「抑うつ」「乳がん」「薬物依存症」「ADHD児の破壊的行動」など様々な架空事例を題材に,見立てから支援アプローチの選択・検証までを,設問に答えながら学んでいける本となっています。複数の方への面接では個人面接よりも複雑なコミュニケーションパターンが現れやすく,支援や介入の糸口をどこに求めたらよいか悩むセラピストも多いことでしょう。本書では,カップルや家族の間で展開されている人間関係や悪循環を図にして見立て,そこにどんなシステムが成立していてどんなナラティヴが力を持っているか,どんな資源があるのかを整理し,それをもとにどう働きかけたらよいかを学ぶことができます。これから家族療法家を目指す初学者にも,新たにカップルや家族への面接に取り組みたいセラピストにも最適の1冊です。
本書は、カップルや家族、グループへのセラピーを様々な心理的相談事例を通して学ぶ、家族療法の入門書です。「虐待」「統合失調症」「抑うつ」「乳がん」「薬物依存症」「ADHD児の破壊的行動」など様々な架空事例を題材に、見立てからエビデンスのある支援モデルの適用までを、設問に答えながら学んでいける本となっています。複数の来談者への合同面接では個人面接よりも複雑なコミュニケーションパターンが現れやすく、支援や介入の糸口をどこに求めたらよいか悩むセラピストも多いことでしょう。本書では、カップルや家族、グループの間で展開されている人間関係や悪循環を図にして見立て、そこにどんなシステムが成立していてどんなナラティヴが力を持っているか、どんな資源があるのかを整理し、それをもとにどう働きかけたらよいかを学ぶことができます。これから家族療法家を目指す初学者にも、新たにカップルや家族、グループへの面接に取り組みたいセラピストにも最適の1冊です。
もくじ情報:第1部 基礎概念編(家族療法の基礎概念);第2部 保護者面接編(虐待する保護者;統合失調症の保護者 ほか);第3部 カップルセラピー編(乳がんの妻とその配偶者;抑うつの夫とその配偶者 ほか);第4部 グループセラピー編(薬物依存症の青年とその周囲;ADHD児の破壊的行動とその周囲 ほか)
著者プロフィール
横谷 謙次(ヨコタニ ケンジ)
徳島大学大学院創成科学研究科臨床心理学専攻・准教授。公認心理師・臨床心理士。2001年に東北大学教育学部に入学、2011年に東北大学大学院教育学研究科博士後期課程修了(心理学博士・総長賞受賞)。チューリッヒ大学大学院心理学科客員研究員などを経て、2019年より現職。日本ブリーフセラピー協会より、薬物依存症者及び性犯罪加害者に関する治療についてそれぞれ論文賞受賞(2014年、2020年)。情報処理技術と人間行動に関する国際的な学術雑誌(Computers in human behavior)などに論文多数。最近は、計算社会科学者と共同で、ヴァーチャルコミュニティ上…(
続く
)
横谷 謙次(ヨコタニ ケンジ)
徳島大学大学院創成科学研究科臨床心理学専攻・准教授。公認心理師・臨床心理士。2001年に東北大学教育学部に入学、2011年に東北大学大学院教育学研究科博士後期課程修了(心理学博士・総長賞受賞)。チューリッヒ大学大学院心理学科客員研究員などを経て、2019年より現職。日本ブリーフセラピー協会より、薬物依存症者及び性犯罪加害者に関する治療についてそれぞれ論文賞受賞(2014年、2020年)。情報処理技術と人間行動に関する国際的な学術雑誌(Computers in human behavior)などに論文多数。最近は、計算社会科学者と共同で、ヴァーチャルコミュニティ上での精神疾患の予防を研究している。また、ロボット工学者や神経科学者と協働して、精神疾患に対するロボットを介した治療を行い、その効果を検証すると共に治療効果の背景となる神経基盤の解明にも挑んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
AIセラピストの構築 臨床行動情報学がひらく心理療法の世界
横谷謙次/著
精神の情報工学 心理学×ITでどんな未来を創造できるか
横谷謙次/著
本書は、カップルや家族、グループへのセラピーを様々な心理的相談事例を通して学ぶ、家族療法の入門書です。「虐待」「統合失調症」「抑うつ」「乳がん」「薬物依存症」「ADHD児の破壊的行動」など様々な架空事例を題材に、見立てからエビデンスのある支援モデルの適用までを、設問に答えながら学んでいける本となっています。複数の来談者への合同面接では個人面接よりも複雑なコミュニケーションパターンが現れやすく、支援や介入の糸口をどこに求めたらよいか悩むセラピストも多いことでしょう。本書では、カップルや家族、グループの間で展開されている人間関係や悪循環を図にして見立て、そこにどんなシステムが成立していてどんなナラティヴが力を持っているか、どんな資源があるのかを整理し、それをもとにどう働きかけたらよいかを学ぶことができます。これから家族療法家を目指す初学者にも、新たにカップルや家族、グループへの面接に取り組みたいセラピストにも最適の1冊です。
もくじ情報:第1部 基礎概念編(家族療法の基礎概念);第2部 保護者面接編(虐待する保護者;統合失調症の保護者 ほか);第3部 カップルセラピー編(乳がんの妻とその配偶者;抑うつの夫とその配偶者 ほか);第4部 グループセラピー編(薬物依存症の青年とその周囲;ADHD児の破壊的行動とその周囲 ほか)