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出版社名:岩崎書店
出版年月:2023年2月
ISBN:978-4-265-08191-2
1冊(ページ付なし) 26cm
ごみしゅうしゅうしゃのぽいすけくん/えほんのぼうけん
正高もとこ/作 鎌田歩/絵
組合員価格 税込 1,359
(通常価格 税込 1,430円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ぽいすけくんは、町じゅうのごみを集める収集車です。友だちのぱっくんの荷台が燃えるのを見て、(ごみの中にへんなものが入っていたら…)と怖くなってしまいました。『きゅうきゅうしゃの ぴーとくん』『はしごしゃの のびるくん』に続くシリーズ3作目。海辺の町をまわってごみを集め、清掃工場へと運ぶ収集車が主人公。陽気に、元気いっぱいで働いていたぽいすけくんですが、怖い目にあったり、散乱するごみを見たりするうちに、後ろ向きな気持ちになっていきます。ごみをきちんと分別するたいせつさや、町をきれいにするにはみんなの協力が必要であることなどを伝えます。何かの役に立つことの嬉しさ、頑張っている人への感謝が…(続く
内容紹介:ぽいすけくんは、町じゅうのごみを集める収集車です。友だちのぱっくんの荷台が燃えるのを見て、(ごみの中にへんなものが入っていたら…)と怖くなってしまいました。『きゅうきゅうしゃの ぴーとくん』『はしごしゃの のびるくん』に続くシリーズ3作目。海辺の町をまわってごみを集め、清掃工場へと運ぶ収集車が主人公。陽気に、元気いっぱいで働いていたぽいすけくんですが、怖い目にあったり、散乱するごみを見たりするうちに、後ろ向きな気持ちになっていきます。ごみをきちんと分別するたいせつさや、町をきれいにするにはみんなの協力が必要であることなどを伝えます。何かの役に立つことの嬉しさ、頑張っている人への感謝が芽生える物語です。
ぽいすけくんはまちじゅうのごみをあつめるしゅうしゅうしゃです。ともだちのぱっくんがかじになったとき、おもいました。(ごみのなかにへんなものがはいっていたら、いやだなぁ…)
著者プロフィール
正高 もとこ(マサタカ モトコ)
1958年京都市生まれ、愛媛で育つ。大学卒業後、藍絞り染、絵本制作をはじめる
正高 もとこ(マサタカ モトコ)
1958年京都市生まれ、愛媛で育つ。大学卒業後、藍絞り染、絵本制作をはじめる

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