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一般文庫その他
出版社名:マイクロマガジン社
出版年月:2023年4月
ISBN:978-4-86716-413-6
287P 15cm
妖しいご縁がありまして 〔3〕/常夜の里と兄弟の絆/ことのは文庫
汐月詩/著
組合員価格 税込
752
円
(通常価格 税込 792円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:町の記憶を取り戻したものの黒幕が分からない八重子たち。平穏を取り戻した日常にまたもや事件が!?二紫名との過去に迫る第3巻!
町の記憶を取り戻したものの黒幕が分からない八重子たち。ある日、鈴ノ守神社の先で記憶をなくした少女・花純と出会った八重子は、記憶を失った事情が自分に似ていたことから縁さまや望さまを問いただすも2人の神様は知らないという。「記憶を失くした女の子」の存在は八重子にあの冬の日の事件を思い出させるが、果たしてその正体は―?二紫名と八重子。能登のあやかしと人間の心の交流を描く、それぞれにかけられた愛情とそれに応えるための優しい記憶の物語。
内容紹介:町の記憶を取り戻したものの黒幕が分からない八重子たち。平穏を取り戻した日常にまたもや事件が!?二紫名との過去に迫る第3巻!
町の記憶を取り戻したものの黒幕が分からない八重子たち。ある日、鈴ノ守神社の先で記憶をなくした少女・花純と出会った八重子は、記憶を失った事情が自分に似ていたことから縁さまや望さまを問いただすも2人の神様は知らないという。「記憶を失くした女の子」の存在は八重子にあの冬の日の事件を思い出させるが、果たしてその正体は―?二紫名と八重子。能登のあやかしと人間の心の交流を描く、それぞれにかけられた愛情とそれに応えるための優しい記憶の物語。
著者プロフィール
汐月 詩(シズキ ウタ)
2018年より「エブリスタ」にて小説『妖しいご縁がありまして』を発表。デビュー作となる1巻『お狐さまと記憶の欠片』は、自身の祖母との思い出をベースに執筆されており、思い入れの深いものになっている。2021年には集英社みらい文庫大賞(第11回)で大賞を受賞しており、今後の活躍が期待される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
汐月 詩(シズキ ウタ)
2018年より「エブリスタ」にて小説『妖しいご縁がありまして』を発表。デビュー作となる1巻『お狐さまと記憶の欠片』は、自身の祖母との思い出をベースに執筆されており、思い入れの深いものになっている。2021年には集英社みらい文庫大賞(第11回)で大賞を受賞しており、今後の活躍が期待される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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町の記憶を取り戻したものの黒幕が分からない八重子たち。ある日、鈴ノ守神社の先で記憶をなくした少女・花純と出会った八重子は、記憶を失った事情が自分に似ていたことから縁さまや望さまを問いただすも2人の神様は知らないという。「記憶を失くした女の子」の存在は八重子にあの冬の日の事件を思い出させるが、果たしてその正体は―?二紫名と八重子。能登のあやかしと人間の心の交流を描く、それぞれにかけられた愛情とそれに応えるための優しい記憶の物語。