ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(海外)
出版社名:開文社出版
出版年月:2023年5月
ISBN:978-4-87571-890-1
461P 22cm
ロマンスの倫理と語り いまホーソーンを読む理由
西谷拓哉/編著 高尾直知/編著 城戸光世/編著
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
日本ナサニエル・ホーソーン協会40周年記念論文集。協会の現在地をしめす22人の論客―
もくじ情報:第1部 ロマンスの倫理(“エシカル・ルネサンス”期のホーソーン文学;「若いグッドマン・ブラウン」―黙示録的終末世界に見るエディプス問題と疎外;「総督官邸に伝わる物語」にはめ込まれた場所と時間と人間の心―アメリカ的恐怖の重層性 ほか);第2部 倫理と語りの中間地帯―「埋葬」をめぐるロマンス(「丁寧な埋葬」をめぐるロマンス―ホーソーンの作品における死者と生者の土地/物語空間;ロジャー・マルヴィンの埋葬者―ホーソーンのオーク表象を再考する;呪いとしての祝福―「ロジャー・マルヴィンの埋葬」における父子関係…(
続く
)
日本ナサニエル・ホーソーン協会40周年記念論文集。協会の現在地をしめす22人の論客―
もくじ情報:第1部 ロマンスの倫理(“エシカル・ルネサンス”期のホーソーン文学;「若いグッドマン・ブラウン」―黙示録的終末世界に見るエディプス問題と疎外;「総督官邸に伝わる物語」にはめ込まれた場所と時間と人間の心―アメリカ的恐怖の重層性 ほか);第2部 倫理と語りの中間地帯―「埋葬」をめぐるロマンス(「丁寧な埋葬」をめぐるロマンス―ホーソーンの作品における死者と生者の土地/物語空間;ロジャー・マルヴィンの埋葬者―ホーソーンのオーク表象を再考する;呪いとしての祝福―「ロジャー・マルヴィンの埋葬」における父子関係の再考);第3部 ロマンスの語り(ホーソーン的ロマンスの雰囲気について―序文再読;皮膚、テクスト、鏡―「痣」におけるエールマーの罪のしるし;「花崗岩のような群衆」―「天国行き鉄道」の語りと移動 ほか)
同じ著者名で検索した本
ホーソーンの文学的遺産 ロマンスと歴史の変貌
成田雅彦/編著 西谷拓哉/編著 高尾直知/編著
アメリカン・ルネサンスの現在形
増永俊一/編著 小田敦子/〔ほか〕著
もくじ情報:第1部 ロマンスの倫理(“エシカル・ルネサンス”期のホーソーン文学;「若いグッドマン・ブラウン」―黙示録的終末世界に見るエディプス問題と疎外;「総督官邸に伝わる物語」にはめ込まれた場所と時間と人間の心―アメリカ的恐怖の重層性 ほか);第2部 倫理と語りの中間地帯―「埋葬」をめぐるロマンス(「丁寧な埋葬」をめぐるロマンス―ホーソーンの作品における死者と生者の土地/物語空間;ロジャー・マルヴィンの埋葬者―ホーソーンのオーク表象を再考する;呪いとしての祝福―「ロジャー・マルヴィンの埋葬」における父子関係…(続く)
もくじ情報:第1部 ロマンスの倫理(“エシカル・ルネサンス”期のホーソーン文学;「若いグッドマン・ブラウン」―黙示録的終末世界に見るエディプス問題と疎外;「総督官邸に伝わる物語」にはめ込まれた場所と時間と人間の心―アメリカ的恐怖の重層性 ほか);第2部 倫理と語りの中間地帯―「埋葬」をめぐるロマンス(「丁寧な埋葬」をめぐるロマンス―ホーソーンの作品における死者と生者の土地/物語空間;ロジャー・マルヴィンの埋葬者―ホーソーンのオーク表象を再考する;呪いとしての祝福―「ロジャー・マルヴィンの埋葬」における父子関係の再考);第3部 ロマンスの語り(ホーソーン的ロマンスの雰囲気について―序文再読;皮膚、テクスト、鏡―「痣」におけるエールマーの罪のしるし;「花崗岩のような群衆」―「天国行き鉄道」の語りと移動 ほか)