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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2023年11月
ISBN:978-4-04-113861-8
301P 15cm
電話交感 私とおばあちゃんの七日間の奇跡/角川文庫 こ58-1
こがらし輪音/〔著〕
組合員価格 税込
815
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:コロナ禍、パワハラ、失恋。三重苦の紗菜に、亡くなったはずのおばあちゃんから電話が……。きっとあなたも涙する、コロナ禍に希望を見出す現代と過去をつなぐ七日間の奇跡。
コロナ禍で閉塞感ただようなか、携帯大手子会社に勤める紗菜は、連日会社でパワハラ、客からクレームを受け、ついにコロナにも感染してしまった。八方ふさがりの紗菜に、非通知の着信が。それは亡くなったはずの祖母からの電話。藁にもすがる思いで、紗菜は悩みを打ち明けるが、祖母の温かい言葉の裏には、戦中戦後を生きぬいた凄絶な経験があった…。現代と過去をつなぐ奇跡の電話交感。電撃大賞作家が描く号泣必至の物語。
内容紹介:コロナ禍、パワハラ、失恋。三重苦の紗菜に、亡くなったはずのおばあちゃんから電話が……。きっとあなたも涙する、コロナ禍に希望を見出す現代と過去をつなぐ七日間の奇跡。
コロナ禍で閉塞感ただようなか、携帯大手子会社に勤める紗菜は、連日会社でパワハラ、客からクレームを受け、ついにコロナにも感染してしまった。八方ふさがりの紗菜に、非通知の着信が。それは亡くなったはずの祖母からの電話。藁にもすがる思いで、紗菜は悩みを打ち明けるが、祖母の温かい言葉の裏には、戦中戦後を生きぬいた凄絶な経験があった…。現代と過去をつなぐ奇跡の電話交感。電撃大賞作家が描く号泣必至の物語。
著者プロフィール
こがらし 輪音(コガラシ ワオン)
愛知県出身。第24回電撃小説大賞“大賞”を受賞し、2018年、『この空の上で、いつまでも君を待っている』で作家デビュー。同書はいきなり10万部を超えるヒット作に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
こがらし 輪音(コガラシ ワオン)
愛知県出身。第24回電撃小説大賞“大賞”を受賞し、2018年、『この空の上で、いつまでも君を待っている』で作家デビュー。同書はいきなり10万部を超えるヒット作に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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コロナ禍で閉塞感ただようなか、携帯大手子会社に勤める紗菜は、連日会社でパワハラ、客からクレームを受け、ついにコロナにも感染してしまった。八方ふさがりの紗菜に、非通知の着信が。それは亡くなったはずの祖母からの電話。藁にもすがる思いで、紗菜は悩みを打ち明けるが、祖母の温かい言葉の裏には、戦中戦後を生きぬいた凄絶な経験があった…。現代と過去をつなぐ奇跡の電話交感。電撃大賞作家が描く号泣必至の物語。