ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
戦争
出版社名:新日本出版社
出版年月:2024年8月
ISBN:978-4-406-06803-1
443P 20cm
マーシャの日記その後 旧ソ連のユダヤ人差別
マーシャ・ロリニカイテ/著 ミーシカの会/訳 清水陽子/訳
組合員価格 税込
3,553
円
(通常価格 税込 3,740円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ホロコーストから生還後、ソ連の文化事業局に勤めていたマーシャは、ユダヤ反ファシスト委員会議長の事故死に疑念を抱いたため「不健全な関心」として、突然解雇される。相次ぐユダヤ人のシベリア送り、学長職を追われる父。「私は生き残った。それなのになぜ黙っているのか」。書かずにはいられなかった貴重な記録。
初邦訳!旧ソ連によるユダヤ人迫害の実録。
もくじ情報:もう私は殺されない―一九四五年三月一〇日に解放される;家路を急ぐ;グロドノ国境検問所での足止め―終戦;ヴィリニュスに生還;交付された身分証明書;私だけの資料館;「学校に行くべきだ」と言われるが…;文化事業局で簡単な仕事に就く;ミホエルスのヴ…(
続く
)
内容紹介:ホロコーストから生還後、ソ連の文化事業局に勤めていたマーシャは、ユダヤ反ファシスト委員会議長の事故死に疑念を抱いたため「不健全な関心」として、突然解雇される。相次ぐユダヤ人のシベリア送り、学長職を追われる父。「私は生き残った。それなのになぜ黙っているのか」。書かずにはいられなかった貴重な記録。
初邦訳!旧ソ連によるユダヤ人迫害の実録。
もくじ情報:もう私は殺されない―一九四五年三月一〇日に解放される;家路を急ぐ;グロドノ国境検問所での足止め―終戦;ヴィリニュスに生還;交付された身分証明書;私だけの資料館;「学校に行くべきだ」と言われるが…;文化事業局で簡単な仕事に就く;ミホエルスのヴィリニュス訪問;企画財務課の課長になる;ミヘリ叔父の最期;ミホエルスの死;解雇・新しい仕事は音楽協会;彼女はママの洋服を着ていた…;また、シベリア送りが始まった…;ムレルの裁判;パパに赤ちゃんが;夜間学校に入学;あのインクのしみ、あのソファー;妹の誕生〔ほか〕
著者プロフィール
ロリニカイテ,マーシャ(ロリニカイテ,マーシャ)
リトアニア出身のユダヤ人作家。1927~2016年。ホロコーストを生きのびた体験記録である『私は語らなければならない』(邦訳『マーシャの日記―ホロコーストを生きのびた少女』)、『三つの出会い』『長い沈黙』『消される運命』などの作品がある。生涯反ファシズムを訴え続けた
ロリニカイテ,マーシャ(ロリニカイテ,マーシャ)
リトアニア出身のユダヤ人作家。1927~2016年。ホロコーストを生きのびた体験記録である『私は語らなければならない』(邦訳『マーシャの日記―ホロコーストを生きのびた少女』)、『三つの出会い』『長い沈黙』『消される運命』などの作品がある。生涯反ファシズムを訴え続けた
同じ著者名で検索した本
親族の運命 マーシャ・ロリニカイテ作品集
マーシャ・ロリニカイテ/著 清水陽子/編訳
消される運命
マーシャ・ロリニカイテ/著 清水陽子/訳
マーシャの日記 ホロコーストを生きのびた少女
マーシャ・ロリニカイテ/著 清水陽子/訳
初邦訳!旧ソ連によるユダヤ人迫害の実録。
もくじ情報:もう私は殺されない―一九四五年三月一〇日に解放される;家路を急ぐ;グロドノ国境検問所での足止め―終戦;ヴィリニュスに生還;交付された身分証明書;私だけの資料館;「学校に行くべきだ」と言われるが…;文化事業局で簡単な仕事に就く;ミホエルスのヴ…(続く)
初邦訳!旧ソ連によるユダヤ人迫害の実録。
もくじ情報:もう私は殺されない―一九四五年三月一〇日に解放される;家路を急ぐ;グロドノ国境検問所での足止め―終戦;ヴィリニュスに生還;交付された身分証明書;私だけの資料館;「学校に行くべきだ」と言われるが…;文化事業局で簡単な仕事に就く;ミホエルスのヴィリニュス訪問;企画財務課の課長になる;ミヘリ叔父の最期;ミホエルスの死;解雇・新しい仕事は音楽協会;彼女はママの洋服を着ていた…;また、シベリア送りが始まった…;ムレルの裁判;パパに赤ちゃんが;夜間学校に入学;あのインクのしみ、あのソファー;妹の誕生〔ほか〕