ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(日本)
出版社名:岩波書店
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-00-061721-5
288P 20cm
本当のことを言おうか 谷川俊太郎精選対話 2
鶴見俊輔/〔ほか述〕 谷川俊太郎/著
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:第二巻の対話者は、鶴見俊輔、河合隼雄、今江祥智、大江健三郎、長田弘、入沢康夫、小室等、野上彌生子の各氏。「思想の軸としての言語について」「心理療法と文学の共通点」「詩は自己表現ではない」「メロディーやリズムと一緒に提出されたときに輝く言葉」など、詩や文芸をめぐる根本問題を熱く真摯に語り合う。(解説=正津勉)
谷川俊太郎と対話者が真正面から意見をぶつけ合う、白熱の対話。
もくじ情報:1 対話(初対面―日常生活をめぐって(鶴見俊輔と);昔話の深層(河合隼雄と);絵本づくり(今江祥智と);表現行為と子ども(大江健三郎と);日本語と詩の言葉(長田弘と);詩を読むこと つくること―言葉をいかに…(
続く
)
内容紹介:第二巻の対話者は、鶴見俊輔、河合隼雄、今江祥智、大江健三郎、長田弘、入沢康夫、小室等、野上彌生子の各氏。「思想の軸としての言語について」「心理療法と文学の共通点」「詩は自己表現ではない」「メロディーやリズムと一緒に提出されたときに輝く言葉」など、詩や文芸をめぐる根本問題を熱く真摯に語り合う。(解説=正津勉)
谷川俊太郎と対話者が真正面から意見をぶつけ合う、白熱の対話。
もくじ情報:1 対話(初対面―日常生活をめぐって(鶴見俊輔と);昔話の深層(河合隼雄と);絵本づくり(今江祥智と);表現行為と子ども(大江健三郎と);日本語と詩の言葉(長田弘と);詩を読むこと つくること―言葉をいかに共有するか(入沢康夫と);歌の喪失・根の喪失―同時代の中でいかに歌うか(小室等と);昔の話 今の話(野上彌生子と));2 語り(日本語を生きること);3 エッセイ(私にとって必要な逸脱;一詩人の願い;自作を語る;詩へのめざめ)
著者プロフィール
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931‐2024。東京生まれ。1952年『二十億光年の孤独』でデビュー。詩作のほか、絵本作家、翻訳家、作詞家、脚本家としても活躍。読売文学賞、萩原朔太郎賞、三好達治賞、鮎川信夫賞、日本翻訳文化賞、日本レコード大賞作詞賞ほか受賞多数。子どもが読んで楽しめる詩集から、先鋭的・実験的な詩集まで、じつに幅広い作風をほこる。その詩は英語、フランス語、ドイツ語、デンマーク語、スロバキア語、中国語、モンゴル語、韓国語ほかに訳されており、世界中に多くの読者をもつ。2022年年には、詩の世界で最も権威があるとされる「ストルガ詩の夕べ」金冠賞を受賞(本データはこの書籍が刊…(
続く
)
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931‐2024。東京生まれ。1952年『二十億光年の孤独』でデビュー。詩作のほか、絵本作家、翻訳家、作詞家、脚本家としても活躍。読売文学賞、萩原朔太郎賞、三好達治賞、鮎川信夫賞、日本翻訳文化賞、日本レコード大賞作詞賞ほか受賞多数。子どもが読んで楽しめる詩集から、先鋭的・実験的な詩集まで、じつに幅広い作風をほこる。その詩は英語、フランス語、ドイツ語、デンマーク語、スロバキア語、中国語、モンゴル語、韓国語ほかに訳されており、世界中に多くの読者をもつ。2022年年には、詩の世界で最も権威があるとされる「ストルガ詩の夕べ」金冠賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
谷川俊太郎と対話者が真正面から意見をぶつけ合う、白熱の対話。
もくじ情報:1 対話(初対面―日常生活をめぐって(鶴見俊輔と);昔話の深層(河合隼雄と);絵本づくり(今江祥智と);表現行為と子ども(大江健三郎と);日本語と詩の言葉(長田弘と);詩を読むこと つくること―言葉をいかに…(続く)
谷川俊太郎と対話者が真正面から意見をぶつけ合う、白熱の対話。
もくじ情報:1 対話(初対面―日常生活をめぐって(鶴見俊輔と);昔話の深層(河合隼雄と);絵本づくり(今江祥智と);表現行為と子ども(大江健三郎と);日本語と詩の言葉(長田弘と);詩を読むこと つくること―言葉をいかに共有するか(入沢康夫と);歌の喪失・根の喪失―同時代の中でいかに歌うか(小室等と);昔の話 今の話(野上彌生子と));2 語り(日本語を生きること);3 エッセイ(私にとって必要な逸脱;一詩人の願い;自作を語る;詩へのめざめ)