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戦争
出版社名:岩波書店
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-00-061737-6
210P 19cm
私の戦後80年、そしてこれからのために
赤坂真理/〔ほか著〕 岩波書店編集部/編
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:一九四五年生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年は第二次大戦で時代を分ける意識が共有され、生身の戦後として括りうる最後の節目である。戦争体験者の声、そしてそれぞれの世代が自らの生の時間との重なり合い、さらに未来への思いを語る、約四〇名によるアンソロジー。
一九四五年以前生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年。「戦後八〇年」は第二次世界大戦で時代を分ける意識が共有され、“生身の戦後”を語り得る最後の節目となるだろう。過去と未来の交錯の中で現在を考え直すために、戦争体験者の一〇〇歳から一九歳の大学生まで、さまざまな世代の、多様なバックグラウンドを持つ四五名が寄せる「いま語りたいこ…(
続く
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内容紹介:一九四五年生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年は第二次大戦で時代を分ける意識が共有され、生身の戦後として括りうる最後の節目である。戦争体験者の声、そしてそれぞれの世代が自らの生の時間との重なり合い、さらに未来への思いを語る、約四〇名によるアンソロジー。
一九四五年以前生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年。「戦後八〇年」は第二次世界大戦で時代を分ける意識が共有され、“生身の戦後”を語り得る最後の節目となるだろう。過去と未来の交錯の中で現在を考え直すために、戦争体験者の一〇〇歳から一九歳の大学生まで、さまざまな世代の、多様なバックグラウンドを持つ四五名が寄せる「いま語りたいこと」。
もくじ情報:1(干からびた「愛と平和」それこそが(松重豊);「戦争」を知らずに育った(村田喜代子) ほか);2(未来へ、平和を確固たるものにするために(石破茂);躓くべき「石」(朽木祥) ほか);3(六二三、八六八九八一五、五三に繋げ(川平朝清/ジョン・カビラ);私たちは「戦後」を生きているか(安田菜津紀) ほか);4(個人の中の分裂を超えて(赤坂真理);厭戦こそ大切(辻真先) ほか);5(常識を超え、遠くの世界を描く(山岸凉子);八〇年前のきのうの日記と、八〇年後のきょうの日記(小林エリカ) ほか)
一九四五年以前生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年。「戦後八〇年」は第二次世界大戦で時代を分ける意識が共有され、“生身の戦後”を語り得る最後の節目となるだろう。過去と未来の交錯の中で現在を考え直すために、戦争体験者の一〇〇歳から一九歳の大学生まで、さまざまな世代の、多様なバックグラウンドを持つ四五名が寄せる「いま語りたいこ…(続く)
一九四五年以前生まれが総人口の約一二%となった二〇二五年。「戦後八〇年」は第二次世界大戦で時代を分ける意識が共有され、“生身の戦後”を語り得る最後の節目となるだろう。過去と未来の交錯の中で現在を考え直すために、戦争体験者の一〇〇歳から一九歳の大学生まで、さまざまな世代の、多様なバックグラウンドを持つ四五名が寄せる「いま語りたいこと」。
もくじ情報:1(干からびた「愛と平和」それこそが(松重豊);「戦争」を知らずに育った(村田喜代子) ほか);2(未来へ、平和を確固たるものにするために(石破茂);躓くべき「石」(朽木祥) ほか);3(六二三、八六八九八一五、五三に繋げ(川平朝清/ジョン・カビラ);私たちは「戦後」を生きているか(安田菜津紀) ほか);4(個人の中の分裂を超えて(赤坂真理);厭戦こそ大切(辻真先) ほか);5(常識を超え、遠くの世界を描く(山岸凉子);八〇年前のきのうの日記と、八〇年後のきょうの日記(小林エリカ) ほか)