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社会問題
出版社名:世界思想社
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-7907-1803-1
301P 19cm
絶望と熱狂のピアサポート 精神障害当事者たちの民族誌
横山紗亜耶/著
組合員価格 税込
2,822
円
(通常価格 税込 2,970円)
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内容紹介・もくじなど
絶望的なまでに健常者中心の社会を、熱狂的な〈お祭り〉でかき乱す、横浜ピアスタッフ協会(YPS)。「ピアになる」瞬間を追い求める当事者たちの活動、法人化への葛藤、それを「書く」ことの政治性…10年間の調査に基づくノンフィクション。
もくじ情報:序章 何のために〈お祭り〉をするのか;第1部 まずは無条件の歓迎で(事務局会議―全員参加の最高意思決定機関;懇親会―名前のある個人として出会う);第2部 作られた混沌(さざなみ会―参加者たちの「本業」;ピアになる―いかにして対等になるのか);第3部 どうでもいい(ピアまつり―渾然一体のパフォーマーと観客;責任を引き受ける―〈お祭り〉の先にあること);第4部…(
続く
)
絶望的なまでに健常者中心の社会を、熱狂的な〈お祭り〉でかき乱す、横浜ピアスタッフ協会(YPS)。「ピアになる」瞬間を追い求める当事者たちの活動、法人化への葛藤、それを「書く」ことの政治性…10年間の調査に基づくノンフィクション。
もくじ情報:序章 何のために〈お祭り〉をするのか;第1部 まずは無条件の歓迎で(事務局会議―全員参加の最高意思決定機関;懇親会―名前のある個人として出会う);第2部 作られた混沌(さざなみ会―参加者たちの「本業」;ピアになる―いかにして対等になるのか);第3部 どうでもいい(ピアまつり―渾然一体のパフォーマーと観客;責任を引き受ける―〈お祭り〉の先にあること);第4部 仲間のため(事業化―いかにして当事者活動は存続するのか;制度化された絶望―あたりまえのように奪われる主体);終章 当事者活動を「書く/書かせる」ということ
著者プロフィール
横山 紗亜耶(ヨコヤマ サアヤ)
1997年神奈川県生まれ。東京大学総合文化研究科博士後期課程、日本学術振興会特別研究員(DC1)。精神保健福祉士、社会福祉士。専門は精神障害当事者活動および精神保健福祉領域の人類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横山 紗亜耶(ヨコヤマ サアヤ)
1997年神奈川県生まれ。東京大学総合文化研究科博士後期課程、日本学術振興会特別研究員(DC1)。精神保健福祉士、社会福祉士。専門は精神障害当事者活動および精神保健福祉領域の人類学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:序章 何のために〈お祭り〉をするのか;第1部 まずは無条件の歓迎で(事務局会議―全員参加の最高意思決定機関;懇親会―名前のある個人として出会う);第2部 作られた混沌(さざなみ会―参加者たちの「本業」;ピアになる―いかにして対等になるのか);第3部 どうでもいい(ピアまつり―渾然一体のパフォーマーと観客;責任を引き受ける―〈お祭り〉の先にあること);第4部…(続く)
もくじ情報:序章 何のために〈お祭り〉をするのか;第1部 まずは無条件の歓迎で(事務局会議―全員参加の最高意思決定機関;懇親会―名前のある個人として出会う);第2部 作られた混沌(さざなみ会―参加者たちの「本業」;ピアになる―いかにして対等になるのか);第3部 どうでもいい(ピアまつり―渾然一体のパフォーマーと観客;責任を引き受ける―〈お祭り〉の先にあること);第4部 仲間のため(事業化―いかにして当事者活動は存続するのか;制度化された絶望―あたりまえのように奪われる主体);終章 当事者活動を「書く/書かせる」ということ