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企業・組織論一般
出版社名:三和書籍
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-86251-624-4
319P 19cm
ビヨンドSDGsと経営 ウェルビーイングの実現に向けて
笹谷秀光/著
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
号砲はすでに鳴った。世界は、2030年後の「ビヨンド(ポスト)SDGs」に向け、次のルールづくりを始めている。変化の波は、すでに企業と自治体の現場を直撃している。いま求められるのは、経済・社会・環境を統合し、人と地域を豊かにする「ビヨンドSDGs経営」への転換だ。日本が持つ現場力と誠実さ、そして協働の文化を「ウェルビーイング」という新たな指標へと昇華し、世界に発信する時が来た。
もくじ情報:序章 岐路―SDGsと日本の行方;第1部 加速―世界と日本の落差(潮流と孤島―世界に置き去られる日本;疾走―世界は走り出した;失速―日本の遅れの構造;洞察―ガラパゴスを超えて;展開―ESG/SDGsマトリク…(
続く
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号砲はすでに鳴った。世界は、2030年後の「ビヨンド(ポスト)SDGs」に向け、次のルールづくりを始めている。変化の波は、すでに企業と自治体の現場を直撃している。いま求められるのは、経済・社会・環境を統合し、人と地域を豊かにする「ビヨンドSDGs経営」への転換だ。日本が持つ現場力と誠実さ、そして協働の文化を「ウェルビーイング」という新たな指標へと昇華し、世界に発信する時が来た。
もくじ情報:序章 岐路―SDGsと日本の行方;第1部 加速―世界と日本の落差(潮流と孤島―世界に置き去られる日本;疾走―世界は走り出した;失速―日本の遅れの構造;洞察―ガラパゴスを超えて;展開―ESG/SDGsマトリクスの効果;発射台―三位一体の日本力を世界へ);第2部 覚醒―人の力と未来(学びの深み―人材が社会を変える;衝撃―SDGsネイティブの登場;資産―人的資本の力;淘汰―学ばない人材は退場する;創発―学びと社会変革;未来―人の力が社会を変える);第3部 誇り―コミュニティ力と物語(物語と制度―未来を紡ぐ文化力;物語―都市と地域を動かす力;骨格―制度が社会を変える;連携―官民を超えた協創;実装―成果を生む仕組み;進化―コミュニティの可能性と壁);第4部 試練―企業力の行方(基準と現場―企業サバイバルの条件;規範―グローバル基準の衝撃;臨界―SDGsの地雷と機会;王道―CSVの勝機;未来―ウェルビーイングと統合型CSV;活路―サバイバルを勝ち抜く条件);終章 逆転―三位一体モデルの提言;【試案】ビヨンドSDGs「第18目標」の提言―現場知から生まれるウェルビーイング社会の実現;エピローグ:継承―景観が未来をつなぐ
著者プロフィール
笹谷 秀光(ササヤ ヒデミツ)
千葉商科大学・客員教授、博士(政策研究)、ESG/SDGsコンサルタント。株式会社オフィス笹谷・代表取締役。グレートワークス株式会社・顧問。株式会社日経BPコンサルティング・シニアコンサルタント。東京大学法学部卒業。1977年農林省(現農林水産省)入省。人事院研修で81‐83年フランス留学、外務省出向(87‐90年在米国日本大使館一等書記官)。2005年環境省大臣官房審議官、06年農林水産省大臣官房審議官、07年関東森林管理局長を経て、08年退官。同年株式会社伊藤園入社、取締役、常務執行役員を経て、19年4月退職。20年4月-24年3月千葉商科大学教授。23年-…(
続く
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笹谷 秀光(ササヤ ヒデミツ)
千葉商科大学・客員教授、博士(政策研究)、ESG/SDGsコンサルタント。株式会社オフィス笹谷・代表取締役。グレートワークス株式会社・顧問。株式会社日経BPコンサルティング・シニアコンサルタント。東京大学法学部卒業。1977年農林省(現農林水産省)入省。人事院研修で81‐83年フランス留学、外務省出向(87‐90年在米国日本大使館一等書記官)。2005年環境省大臣官房審議官、06年農林水産省大臣官房審議官、07年関東森林管理局長を経て、08年退官。同年株式会社伊藤園入社、取締役、常務執行役員を経て、19年4月退職。20年4月-24年3月千葉商科大学教授。23年-24年同大学サステナビリティ研究所長。24年4月より現職。22年6月-25年6月日本光電工業株式会社社外取締役。全国通訳案内士(仏語・英語)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:序章 岐路―SDGsと日本の行方;第1部 加速―世界と日本の落差(潮流と孤島―世界に置き去られる日本;疾走―世界は走り出した;失速―日本の遅れの構造;洞察―ガラパゴスを超えて;展開―ESG/SDGsマトリク…(続く)
もくじ情報:序章 岐路―SDGsと日本の行方;第1部 加速―世界と日本の落差(潮流と孤島―世界に置き去られる日本;疾走―世界は走り出した;失速―日本の遅れの構造;洞察―ガラパゴスを超えて;展開―ESG/SDGsマトリクスの効果;発射台―三位一体の日本力を世界へ);第2部 覚醒―人の力と未来(学びの深み―人材が社会を変える;衝撃―SDGsネイティブの登場;資産―人的資本の力;淘汰―学ばない人材は退場する;創発―学びと社会変革;未来―人の力が社会を変える);第3部 誇り―コミュニティ力と物語(物語と制度―未来を紡ぐ文化力;物語―都市と地域を動かす力;骨格―制度が社会を変える;連携―官民を超えた協創;実装―成果を生む仕組み;進化―コミュニティの可能性と壁);第4部 試練―企業力の行方(基準と現場―企業サバイバルの条件;規範―グローバル基準の衝撃;臨界―SDGsの地雷と機会;王道―CSVの勝機;未来―ウェルビーイングと統合型CSV;活路―サバイバルを勝ち抜く条件);終章 逆転―三位一体モデルの提言;【試案】ビヨンドSDGs「第18目標」の提言―現場知から生まれるウェルビーイング社会の実現;エピローグ:継承―景観が未来をつなぐ