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新潮選書
出版社名:新潮社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-10-603939-3
220P 20cm
私の幕末維新史/新潮選書
渡辺京二/著
組合員価格 税込
1,672
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「色眼鏡」を外すと歴史はこんなに面白い! 「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保にない西郷の人間的な魅力」……『逝きし世の面影』の著者が、黒船来航で始まる激動期を独自の視座から捉え直す。
「文明論」的な視座で150年前の「日本」を捉え直す!「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保…(
続く
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内容紹介:「色眼鏡」を外すと歴史はこんなに面白い! 「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保にない西郷の人間的な魅力」……『逝きし世の面影』の著者が、黒船来航で始まる激動期を独自の視座から捉え直す。
「文明論」的な視座で150年前の「日本」を捉え直す!「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保にない西郷の人間的な魅力」…黒船来航で始まる激動の時代を独自の切り口で語り尽くした「幻の連続講演」を書籍化。
もくじ情報:第一回 幕藩封建体制の崩壊(「マルクス主義」的思考の捩れ;武士はサラリーマン ほか);第二回 尊王攘夷と吉田松陰(開国と攘夷のうねり;将軍継嗣問題と安政の大獄 ほか);第三回 文久から慶応まで(勅語による幕政改革;朝廷から幕府に突きつけられた改革案 ほか);第四回 外国人が見た幕末日本(日米和親条約と修好通商条約;開国を促す二人の外国人 ほか);第五回 西郷隆盛という人(血染めの衣を譲り受ける;斉彬の「庭方役」 ほか)
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「文明論」的な視座で150年前の「日本」を捉え直す!「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保…(続く)
「文明論」的な視座で150年前の「日本」を捉え直す!「幕府は薩長に倒されたのではなく自壊した」「尊王攘夷が盛り上がった理由は日本人の“京都敬い”」「吉田松陰の面白さは馬鹿げていて愚直なところ」「外国人が幕末の人々に感じた頭の良さと狡猾さ」「大久保にない西郷の人間的な魅力」…黒船来航で始まる激動の時代を独自の切り口で語り尽くした「幻の連続講演」を書籍化。
もくじ情報:第一回 幕藩封建体制の崩壊(「マルクス主義」的思考の捩れ;武士はサラリーマン ほか);第二回 尊王攘夷と吉田松陰(開国と攘夷のうねり;将軍継嗣問題と安政の大獄 ほか);第三回 文久から慶応まで(勅語による幕政改革;朝廷から幕府に突きつけられた改革案 ほか);第四回 外国人が見た幕末日本(日米和親条約と修好通商条約;開国を促す二人の外国人 ほか);第五回 西郷隆盛という人(血染めの衣を譲り受ける;斉彬の「庭方役」 ほか)