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出版社名:技術評論社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-297-15335-9
263P 21cm
Figmaではじめるデザインコラボレーション
ニジボックス/著
組合員価格 税込
2,717
円
(通常価格 税込 2,860円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「コラボレーションツール」としてのFigmaで生産性を向上させるベストプラクティス。
もくじ情報:第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう);第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう);第3章 Fig…(
続く
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「コラボレーションツール」としてのFigmaで生産性を向上させるベストプラクティス。
もくじ情報:第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう);第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう);第3章 Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計と検証(FigJamを活用してメンバーの意見を引き出そう;チームがスムーズに設計できる土台を作ろう;プロトタイプで設計の解像度を高めよう;チームに適したプラグインを自作しよう);第4章 効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装(デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう;仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう;Dev Modeでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう);第5章 「共有財産」としてのデザインシステム制作(ライブラリファイルを管理してより連携しやすくしよう;デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう;チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう;ノンデザイナーにも分かりやすいガイドラインを整備しよう;デザインマスターデータで作業と調査を効率化しよう;オープンソースのデザインシステムを用いて開発をスタートしよう)
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もくじ情報:第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう);第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう);第3章 Fig…(続く)
もくじ情報:第1章 Figmaを用いたデザインコラボレーション(デザインにおけるコラボレーション戦略はなぜ重要か?;デザイナー内外でのコラボレーションツールとしてのFigma;Figmaの立ち位置についてチームメンバーと議論しよう);第2章 コラボレーションのためのFigmaファイルの基本(だれもがアクセスしやすいディレクトリ構成を設計しよう;チームのフローに合わせてFigmaファイルを管理しよう;サムネイルの活用でプロジェクト管理を促進しよう;ファイルの容量を管理して快適な作業環境を保とう);第3章 Figma/FigJamを活かした高速なデザインの設計と検証(FigJamを活用してメンバーの意見を引き出そう;チームがスムーズに設計できる土台を作ろう;プロトタイプで設計の解像度を高めよう;チームに適したプラグインを自作しよう);第4章 効率的にエンジニアと連携できるデザインの実装(デザインの工夫でエンジニアの実装を楽にしよう;仕様のコミュニケーションをFigma上で完結させよう;Dev Modeでデザイナーとエンジニアの制作フローを改善しよう);第5章 「共有財産」としてのデザインシステム制作(ライブラリファイルを管理してより連携しやすくしよう;デザイントークンをデザイナーとエンジニアで共有しよう;チームにとってベストな形でコンポーネントを定義しよう;ノンデザイナーにも分かりやすいガイドラインを整備しよう;デザインマスターデータで作業と調査を効率化しよう;オープンソースのデザインシステムを用いて開発をスタートしよう)