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一般文庫その他
出版社名:CEメディアハウス
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-484-22150-2
173P 15cm
全員悪人/CEMH文庫 む02
村井理子/著
組合員価格 税込
752
円
(通常価格 税込 792円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:折り合いの良くなかった家族との別れを書いたベストセラー『兄の終い』(映画『兄を持ち運べるサイズに』原作)。その裏で同時に起きていた、家族をめぐるもう一つの実話が待望の文庫化。しっかり者で、仕事ができる主婦だった義母が認知症になった。物盗られ妄想、嫉妬妄想などの義母の不可解な行動に、家族や知人は戸惑いを隠せない。しかしながら、誰よりも戸惑い不安でいるのは、認知症患者本人のはずだ。義母から「あなた」と呼ばれる著者が、義母との対話をとおして、家族から見た認知症患者ではなく、認知症患者当事者から見た世界を書く。〈これは家族だからというよりも、人生の先達に対する敬意に近い感情だと考えている(「…(
続く
)
内容紹介:折り合いの良くなかった家族との別れを書いたベストセラー『兄の終い』(映画『兄を持ち運べるサイズに』原作)。その裏で同時に起きていた、家族をめぐるもう一つの実話が待望の文庫化。しっかり者で、仕事ができる主婦だった義母が認知症になった。物盗られ妄想、嫉妬妄想などの義母の不可解な行動に、家族や知人は戸惑いを隠せない。しかしながら、誰よりも戸惑い不安でいるのは、認知症患者本人のはずだ。義母から「あなた」と呼ばれる著者が、義母との対話をとおして、家族から見た認知症患者ではなく、認知症患者当事者から見た世界を書く。〈これは家族だからというよりも、人生の先達に対する敬意に近い感情だと考えている(「あとがき」より)〉。
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