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出版社名:光文社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-334-10883-0
301P 16cm
原潜侵入/光文社文庫 あ77-1 警察庁契約代理人 1
安東能明/著
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:警察庁の契約代理人・矢島達司は、特命を受け、大学研究室襲撃事件の現場に急行する。犯行は中国人グループによるもので、奪われたのは人類を滅亡へ導く危険なウイルスだった。その頃、国籍不明の原潜が津軽海峡に侵入。矢島は2つの異なる事件の背後に、国家間の思惑と巨大な陰謀が潜んでいることを察知する……。長篇ハード・アクションシリーズ第1弾!
警察庁の契約代理人・矢島達司は、特命を受け、大学研究室襲撃事件の現場に急行する。犯行は中国人グループによるもので、奪われたのは人類の滅亡へと導く危険なウイルスだった。その頃、中国の原潜が津軽海峡に侵入。矢島は二つの異なる事件の背後に、日米中の思惑と巨大な陰謀…(続く
内容紹介:警察庁の契約代理人・矢島達司は、特命を受け、大学研究室襲撃事件の現場に急行する。犯行は中国人グループによるもので、奪われたのは人類を滅亡へ導く危険なウイルスだった。その頃、国籍不明の原潜が津軽海峡に侵入。矢島は2つの異なる事件の背後に、国家間の思惑と巨大な陰謀が潜んでいることを察知する……。長篇ハード・アクションシリーズ第1弾!
警察庁の契約代理人・矢島達司は、特命を受け、大学研究室襲撃事件の現場に急行する。犯行は中国人グループによるもので、奪われたのは人類の滅亡へと導く危険なウイルスだった。その頃、中国の原潜が津軽海峡に侵入。矢島は二つの異なる事件の背後に、日米中の思惑と巨大な陰謀が潜んでいることを突き止める…。長篇ハード・アクションシリーズ第1弾!
著者プロフィール
安東 能明(アンドウ ヨシアキ)
1956年静岡県生まれ。明治大学政経学部卒。浜松市役所勤務の傍ら、’94年『死が舞い降りた』で第7回日本推理サスペンス大賞優秀賞を受賞し創作活動に入る。2000年『鬼子母神』で第1回ホラーサスペンス大賞特別賞、’10年「随監」で第63回日本推理作家協会賞・短編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
安東 能明(アンドウ ヨシアキ)
1956年静岡県生まれ。明治大学政経学部卒。浜松市役所勤務の傍ら、’94年『死が舞い降りた』で第7回日本推理サスペンス大賞優秀賞を受賞し創作活動に入る。2000年『鬼子母神』で第1回ホラーサスペンス大賞特別賞、’10年「随監」で第63回日本推理作家協会賞・短編部門を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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