ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(日本)
出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-480-82384-7
399P 20cm
『おくのほそ道』新考 自筆本からわかる芭蕉の真意
魚住孝至/著
組合員価格 税込
3,344
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:1996年に発見された『おくのほそ道』芭蕉自筆本と、従来の底本を比較し、芭蕉の句の「軽み」への転換とその真意を解明する。著者の芭蕉研究の集大成。
1996年に発見された芭蕉自筆の『おくのほそ道』から、作品に籠めた芭蕉の真意、そして「軽み」の展開を解明する。日本思想研究者による芭蕉研究の集大成。
もくじ情報:第一章 芭蕉自筆『おくのほそ道』発見の衝撃;第二章 芭蕉の俳諧の展開―出発点から奥羽行脚まで;第三章 奥羽行脚―元禄二年の旅で見出したもの;第四章 「不易流行」―『猿蓑』から『おくのほそ道』執筆までの過程;第五章 『おくのほそ道』の構成―序と五部構成の内容;第六章 『おくのほそ道』…(
続く
)
内容紹介:1996年に発見された『おくのほそ道』芭蕉自筆本と、従来の底本を比較し、芭蕉の句の「軽み」への転換とその真意を解明する。著者の芭蕉研究の集大成。
1996年に発見された芭蕉自筆の『おくのほそ道』から、作品に籠めた芭蕉の真意、そして「軽み」の展開を解明する。日本思想研究者による芭蕉研究の集大成。
もくじ情報:第一章 芭蕉自筆『おくのほそ道』発見の衝撃;第二章 芭蕉の俳諧の展開―出発点から奥羽行脚まで;第三章 奥羽行脚―元禄二年の旅で見出したもの;第四章 「不易流行」―『猿蓑』から『おくのほそ道』執筆までの過程;第五章 『おくのほそ道』の構成―序と五部構成の内容;第六章 『おくのほそ道』の文学的世界;第七章 『おくのほそ道』完成から芭蕉の終焉まで―「軽み」の展開と清書本に籠めた思い;終章 『おくのほそ道』、不易の古典へ―広がりと研究、そして世界へ
著者プロフィール
魚住 孝至(ウオズミ タカシ)
1953年兵庫県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。文学博士。国際武道大学教授、国際日本文化研究センター共同研究員などを経て、放送大学特任教授。専門は倫理学、日本思想、実存思想、身体文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
魚住 孝至(ウオズミ タカシ)
1953年兵庫県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。文学博士。国際武道大学教授、国際日本文化研究センター共同研究員などを経て、放送大学特任教授。専門は倫理学、日本思想、実存思想、身体文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
哲学・思想を今考える 歴史の中で/放送大学教材 人間と文化コース/導入科目
魚住孝至/著
日本文化と思想の展開-内と外と 人文学プログラム/放送大学大学院教材 放送大学大学院文化科学研究科
魚住孝至/著
宮本武蔵『五輪書』 わが道を生きる/NHK「100分de名著」ブックス
魚住孝至/著
武道/日本の伝統文化 6
魚住孝至/著
武道と日本人 世界に広がる身心鍛練の道/青春新書INTELLIGENCE PI-585
魚住孝至/著
文学・芸術・武道にみる日本文化/放送大学教材
魚住孝至/著
新訳弓と禅 付・「武士道的な弓道」講演録/角川ソフィア文庫 G1-16 ビギナーズ日本の思想
オイゲン・ヘリゲル/〔著〕 魚住孝至/訳・解説
宮本武蔵「五輪書」/角川ソフィア文庫 SP G-1-11 ビギナーズ日本の思想
宮本武蔵/〔著〕 魚住孝至/編
1996年に発見された芭蕉自筆の『おくのほそ道』から、作品に籠めた芭蕉の真意、そして「軽み」の展開を解明する。日本思想研究者による芭蕉研究の集大成。
もくじ情報:第一章 芭蕉自筆『おくのほそ道』発見の衝撃;第二章 芭蕉の俳諧の展開―出発点から奥羽行脚まで;第三章 奥羽行脚―元禄二年の旅で見出したもの;第四章 「不易流行」―『猿蓑』から『おくのほそ道』執筆までの過程;第五章 『おくのほそ道』の構成―序と五部構成の内容;第六章 『おくのほそ道』…(続く)
1996年に発見された芭蕉自筆の『おくのほそ道』から、作品に籠めた芭蕉の真意、そして「軽み」の展開を解明する。日本思想研究者による芭蕉研究の集大成。
もくじ情報:第一章 芭蕉自筆『おくのほそ道』発見の衝撃;第二章 芭蕉の俳諧の展開―出発点から奥羽行脚まで;第三章 奥羽行脚―元禄二年の旅で見出したもの;第四章 「不易流行」―『猿蓑』から『おくのほそ道』執筆までの過程;第五章 『おくのほそ道』の構成―序と五部構成の内容;第六章 『おくのほそ道』の文学的世界;第七章 『おくのほそ道』完成から芭蕉の終焉まで―「軽み」の展開と清書本に籠めた思い;終章 『おくのほそ道』、不易の古典へ―広がりと研究、そして世界へ