ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学その他
出版社名:勁草書房
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-326-25191-9
238,4P 21cm
あっ!Becoming 共創する身体を生きる
三輪敬之/著 西洋子/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「身体のはたらき」を捉え直し、「becoming(なること)」という新たな契機が共創の本質をつかむカギとなることを示す試み。doing(すること)やbeing(あること)では掴みきれない、「becoming(なること)」という第三の契機が、共創の本質と深く関わっていることを、「身体のはたらき」からはじまる「私の世界」の変容を通じて捉える。
「生る」(becoming)コミュニケーションへ。世界とわたしが同時に動きだす―その瞬間の生成は、共創する身体の実践からひらかれる。それは沈黙ではなく、抵抗でもない。新たな可能性への宣言は、すでにこの身体に芽生えている。
もくじ情報:はじめに 身体…(
続く
)
内容紹介:「身体のはたらき」を捉え直し、「becoming(なること)」という新たな契機が共創の本質をつかむカギとなることを示す試み。doing(すること)やbeing(あること)では掴みきれない、「becoming(なること)」という第三の契機が、共創の本質と深く関わっていることを、「身体のはたらき」からはじまる「私の世界」の変容を通じて捉える。
「生る」(becoming)コミュニケーションへ。世界とわたしが同時に動きだす―その瞬間の生成は、共創する身体の実践からひらかれる。それは沈黙ではなく、抵抗でもない。新たな可能性への宣言は、すでにこの身体に芽生えている。
もくじ情報:はじめに 身体のはたらきと新たな世界;1 Becomingする身体―生きる感覚をつかむ(創造する身体;原初の共創―植物の生命感覚に学ぶ);2 Becomingする現場―あっ!が生まれる手法(〈てあわせ〉で何が起きているのか;〈てあわせ〉という技法と社会実践;てあわせ表現の計測と解析;〈てあわせレター〉の感性);3 Becomingするデザイン―あっ!をうつす技術(見えないものが見える;身体と世界が映るところ―影が持つ独自のはたらき;シャドウ・メディアの生成位相―粒子がひらく環境;シャドウ・メディアの集団への適用―共創が立ち上がる現場;「あっ!」のコミュニケーション―表現で出会う・つながる);おわりに 想定しない身体;対談―共創する身体を生きる
著者プロフィール
三輪 敬之(ミワ ヨシユキ)
早稲田大学名誉教授。1947年生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科博士課程単位取得退学後、同大学にて助手・講師・助教授を経て、1986年に理工学部教授、学部再編により2007年より創造理工学部教授。工学博士。専門は生命機械工学および共創学。日本機械学会フェロー。日本ロボット学会、ヒューマンインタフェース学会などの理事を歴任。2017年4月に「共創学会」を設立し、初代会長として4期(2024年まで)務めた。1986年モエ・ヘネシー賞(Mo¨et‐Hennes Prize)最優秀賞受賞(植物生産分野)。シャドウ・メディアによる上演や体験展示を国内外で実施
三輪 敬之(ミワ ヨシユキ)
早稲田大学名誉教授。1947年生まれ。早稲田大学大学院理工学研究科博士課程単位取得退学後、同大学にて助手・講師・助教授を経て、1986年に理工学部教授、学部再編により2007年より創造理工学部教授。工学博士。専門は生命機械工学および共創学。日本機械学会フェロー。日本ロボット学会、ヒューマンインタフェース学会などの理事を歴任。2017年4月に「共創学会」を設立し、初代会長として4期(2024年まで)務めた。1986年モエ・ヘネシー賞(Mo¨et‐Hennes Prize)最優秀賞受賞(植物生産分野)。シャドウ・メディアによる上演や体験展示を国内外で実施
「生る」(becoming)コミュニケーションへ。世界とわたしが同時に動きだす―その瞬間の生成は、共創する身体の実践からひらかれる。それは沈黙ではなく、抵抗でもない。新たな可能性への宣言は、すでにこの身体に芽生えている。
もくじ情報:はじめに 身体…(続く)
「生る」(becoming)コミュニケーションへ。世界とわたしが同時に動きだす―その瞬間の生成は、共創する身体の実践からひらかれる。それは沈黙ではなく、抵抗でもない。新たな可能性への宣言は、すでにこの身体に芽生えている。
もくじ情報:はじめに 身体のはたらきと新たな世界;1 Becomingする身体―生きる感覚をつかむ(創造する身体;原初の共創―植物の生命感覚に学ぶ);2 Becomingする現場―あっ!が生まれる手法(〈てあわせ〉で何が起きているのか;〈てあわせ〉という技法と社会実践;てあわせ表現の計測と解析;〈てあわせレター〉の感性);3 Becomingするデザイン―あっ!をうつす技術(見えないものが見える;身体と世界が映るところ―影が持つ独自のはたらき;シャドウ・メディアの生成位相―粒子がひらく環境;シャドウ・メディアの集団への適用―共創が立ち上がる現場;「あっ!」のコミュニケーション―表現で出会う・つながる);おわりに 想定しない身体;対談―共創する身体を生きる