ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
オピニオン
出版社名:旬報社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-8451-2172-4
105P 21cm
日本軍国主義と決別し日中不再戦の誓いを新たに 高市首相発言を撤回せよ!
伊藤彰信/著
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
中国脅威論を振りかざし、防衛産業を成長戦略のひとつの柱に据え、防衛費を増強して「強い日本」をつくろうと目論む高市政権。いま日本国民がなすべきは、「すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えない」(日中共同声明第6項)努力をすることではないでしょうか!
もくじ情報:第1章 高市首相発言の問題点(日中労働者交流協会について;高市首相発言の経緯;台湾は中国の領土の不可分の一部;台湾有事と存立危機事態);第2章 日中共同声明の意義;第3章 戦後80年の夏に考えたこと(「反省」と「継承」;被爆の惨状を加害の免罪符にするな;教科書問題と南京紀念館;「抗日」と「反日」;カール・ヨネダ…(
続く
)
中国脅威論を振りかざし、防衛産業を成長戦略のひとつの柱に据え、防衛費を増強して「強い日本」をつくろうと目論む高市政権。いま日本国民がなすべきは、「すべての紛争を平和的手段により解決し、武力又は武力による威嚇に訴えない」(日中共同声明第6項)努力をすることではないでしょうか!
もくじ情報:第1章 高市首相発言の問題点(日中労働者交流協会について;高市首相発言の経緯;台湾は中国の領土の不可分の一部;台湾有事と存立危機事態);第2章 日中共同声明の意義;第3章 戦後80年の夏に考えたこと(「反省」と「継承」;被爆の惨状を加害の免罪符にするな;教科書問題と南京紀念館;「抗日」と「反日」;カール・ヨネダのこと);第4章 ウクライナ戦争に思う(国連憲章では戦争は防げない;情報戦について;民間軍事会社(PMC)について;アメリカが敗けた二つの戦争;私のメーデーアピール);第5章 戦争協力を拒否しよう(有事法制は労働者・労働組合にどのような影響を与えるか;補論:戦争協力は苦役であり強制労働である;戦争法案を職場から廃案に追い込もう);資料(日中共同声明;日中平和友好条約;日中パートナーシップ宣言;日中戦略的互恵声明;大平外務大臣の外交演説;村山首相談話;国連憲章(抜粋);平和への権利宣言(抜粋);日本国憲法(抜粋))
著者プロフィール
伊藤 彰信(イトウ アキノブ)
1948年東京都生まれ。1970年慶応義塾大学卒業。民間企業、地方公務員を経て、1975年全日本港湾労働組合(全港湾)中央本部書記局に入局。1994年書記次長、1998年書記長、2008年中央執行委員長を歴任し、2014年に退任。2009年日中労働者交流協会副会長、2018年同会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 彰信(イトウ アキノブ)
1948年東京都生まれ。1970年慶応義塾大学卒業。民間企業、地方公務員を経て、1975年全日本港湾労働組合(全港湾)中央本部書記局に入局。1994年書記次長、1998年書記長、2008年中央執行委員長を歴任し、2014年に退任。2009年日中労働者交流協会副会長、2018年同会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
新自由主義と対決する新しい労働運動 貧困、差別、暴力と闘う
伊藤彰信/著
伊藤正義中世文華論集 第5巻/中世文華とその資料 上
伊藤正義/著 片桐洋一/監修 信多純一/監修 天野文雄/監修
労働基準法と労使トラブルQ&A こんなときどうする?を解決する安心知識/DO BOOKS series総務の仕事これで安心
久保社会保険労務士法人/監修 伊藤泰人/著 菊地信彰/著 村田小百合/著 森千晴/著 井尻潤/著 越智成悟/著 高山秀夫/著
もくじ情報:第1章 高市首相発言の問題点(日中労働者交流協会について;高市首相発言の経緯;台湾は中国の領土の不可分の一部;台湾有事と存立危機事態);第2章 日中共同声明の意義;第3章 戦後80年の夏に考えたこと(「反省」と「継承」;被爆の惨状を加害の免罪符にするな;教科書問題と南京紀念館;「抗日」と「反日」;カール・ヨネダ…(続く)
もくじ情報:第1章 高市首相発言の問題点(日中労働者交流協会について;高市首相発言の経緯;台湾は中国の領土の不可分の一部;台湾有事と存立危機事態);第2章 日中共同声明の意義;第3章 戦後80年の夏に考えたこと(「反省」と「継承」;被爆の惨状を加害の免罪符にするな;教科書問題と南京紀念館;「抗日」と「反日」;カール・ヨネダのこと);第4章 ウクライナ戦争に思う(国連憲章では戦争は防げない;情報戦について;民間軍事会社(PMC)について;アメリカが敗けた二つの戦争;私のメーデーアピール);第5章 戦争協力を拒否しよう(有事法制は労働者・労働組合にどのような影響を与えるか;補論:戦争協力は苦役であり強制労働である;戦争法案を職場から廃案に追い込もう);資料(日中共同声明;日中平和友好条約;日中パートナーシップ宣言;日中戦略的互恵声明;大平外務大臣の外交演説;村山首相談話;国連憲章(抜粋);平和への権利宣言(抜粋);日本国憲法(抜粋))