ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
ミステリー小説
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-04-116947-6
297P 19cm
予言館の殺人
井上悠宇/著
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:幼い頃に「予言館の殺人」と呼ばれる事件に巻き込まれ、両親を亡くした真司は、大学に通う傍ら、昨今顕著になってきた悪夢に悩まされていた。それは母が「ワタシ……ノ……シンジ」と自分の名前を呼んで首を絞めてくるというものである。そんな中、推理作家の赤城蘭堂の養女・花蓮から「予言館の殺人の真相を解き明かす」という招待状を受け取った彼は、両親の死の真相と悪夢の原因を探るため、今は蘭堂の所有物となったその館に足を運ぶことになる。そこで行われようとしていたのは、未解決事件と噂される「予言館の殺人事件」を、霊能者たちの霊視によって解決するという、前代未聞の実験だった--。
「つまり、霊能力は本物じゃな…(
続く
)
内容紹介:幼い頃に「予言館の殺人」と呼ばれる事件に巻き込まれ、両親を亡くした真司は、大学に通う傍ら、昨今顕著になってきた悪夢に悩まされていた。それは母が「ワタシ……ノ……シンジ」と自分の名前を呼んで首を絞めてくるというものである。そんな中、推理作家の赤城蘭堂の養女・花蓮から「予言館の殺人の真相を解き明かす」という招待状を受け取った彼は、両親の死の真相と悪夢の原因を探るため、今は蘭堂の所有物となったその館に足を運ぶことになる。そこで行われようとしていたのは、未解決事件と噂される「予言館の殺人事件」を、霊能者たちの霊視によって解決するという、前代未聞の実験だった--。
「つまり、霊能力は本物じゃないってことね」6歳の頃に「予言館の殺人事件」と呼ばれる連続殺人事件に巻き込まれて両親を亡くした大学生の慎司は、他人の嘘に敏感になり、心理学に傾倒していた。ある日、推理小説家の赤城蘭堂の養女・花蓮から「予言館で事件の真相を解き明かす」という招待状を受け取る。そこで行われるのは、霊能者たちの霊視により事件を解決するところを配信するという、前代未聞の実験だった―。館に集められた、惨劇の被害者遺族と4人の霊能者。前代未聞の配信推理劇の幕が上がる。
著者プロフィール
井上 悠宇(イノウエ ユウ)
2011年「思春期サイコパス」でスニーカー大賞優秀賞を受賞し、翌年『煌帝のバトルスローネ!』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 悠宇(イノウエ ユウ)
2011年「思春期サイコパス」でスニーカー大賞優秀賞を受賞し、翌年『煌帝のバトルスローネ!』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
あなたが犯人だったらよかったのに/ハヤカワ文庫 JA 1597
井上悠宇/著
不実在探偵(アリス・シュレディンガー)の推理
井上悠宇/著
誰も死なないミステリーを君に 〔3〕/眠り姫と五人の容疑者/ハヤカワ文庫 JA 1498
井上悠宇/著
誰も死なないミステリーを君に 2/ハヤカワ文庫 JA 1392
井上悠宇/著
誰も死なないミステリーを君に/ハヤカワ文庫 JA 1319
井上悠宇/著
「つまり、霊能力は本物じゃな…(続く)
「つまり、霊能力は本物じゃないってことね」6歳の頃に「予言館の殺人事件」と呼ばれる連続殺人事件に巻き込まれて両親を亡くした大学生の慎司は、他人の嘘に敏感になり、心理学に傾倒していた。ある日、推理小説家の赤城蘭堂の養女・花蓮から「予言館で事件の真相を解き明かす」という招待状を受け取る。そこで行われるのは、霊能者たちの霊視により事件を解決するところを配信するという、前代未聞の実験だった―。館に集められた、惨劇の被害者遺族と4人の霊能者。前代未聞の配信推理劇の幕が上がる。