ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
看護学
>
臨床看護
>
臨床看護その他
出版社名:日本看護協会出版会
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-8180-2967-5
237P 26cm
看護実践にいかすエンドオブライフケア
長江弘子/編集
組合員価格 税込
3,031
円
(通常価格 税込 3,190円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
エンドオブライフケアとは―診断名、健康状態、年齢にかかわらず、差し迫った死、あるいはいつかは来る死について考える人が、生が終わるときまで、最善の生を生きることができるように支援すること。
もくじ情報:序論 日本における死生観の変容とエンドオブライフケアの成立・発展(長江弘子);理論編(生活文化に根差したエンドオブライフケアとは;エンドオブライフケアの基盤となる日本の社会的背景;エンドオブライフケアのアプローチ方法としての意思決定支援);実践編(エンドオブライフケア実践のためのチーム・組織的アプローチ;疾患や症状の特徴を踏まえたエンドオブライフケア)
エンドオブライフケアとは―診断名、健康状態、年齢にかかわらず、差し迫った死、あるいはいつかは来る死について考える人が、生が終わるときまで、最善の生を生きることができるように支援すること。
もくじ情報:序論 日本における死生観の変容とエンドオブライフケアの成立・発展(長江弘子);理論編(生活文化に根差したエンドオブライフケアとは;エンドオブライフケアの基盤となる日本の社会的背景;エンドオブライフケアのアプローチ方法としての意思決定支援);実践編(エンドオブライフケア実践のためのチーム・組織的アプローチ;疾患や症状の特徴を踏まえたエンドオブライフケア)
著者プロフィール
長江 弘子(ナガエ ヒロコ)
亀田医療大学看護学部/大学院看護学研究科高齢者看護学・エンドオブライフケア学 教授。一般社団法人日本エンドオブライフケア学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長江 弘子(ナガエ ヒロコ)
亀田医療大学看護学部/大学院看護学研究科高齢者看護学・エンドオブライフケア学 教授。一般社団法人日本エンドオブライフケア学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
認知症plus意思表明支援 日常生活の心地よさを引き出す対話事例/認知症plusシリーズ 13
長江弘子/監修 原沢のぞみ/編集 高紋子/編集 岩崎孝子/編集 成本迅/〔ほか〕執筆
看護実践にいかすエンド・オブ・ライフケア
長江弘子/編集
「生きる」を考える 自分の人生を、自分らしく
長江弘子/編集
もくじ情報:序論 日本における死生観の変容とエンドオブライフケアの成立・発展(長江弘子);理論編(生活文化に根差したエンドオブライフケアとは;エンドオブライフケアの基盤となる日本の社会的背景;エンドオブライフケアのアプローチ方法としての意思決定支援);実践編(エンドオブライフケア実践のためのチーム・組織的アプローチ;疾患や症状の特徴を踏まえたエンドオブライフケア)
もくじ情報:序論 日本における死生観の変容とエンドオブライフケアの成立・発展(長江弘子);理論編(生活文化に根差したエンドオブライフケアとは;エンドオブライフケアの基盤となる日本の社会的背景;エンドオブライフケアのアプローチ方法としての意思決定支援);実践編(エンドオブライフケア実践のためのチーム・組織的アプローチ;疾患や症状の特徴を踏まえたエンドオブライフケア)