ようこそ!
出版社名:芙蓉書房出版
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-8295-0918-0
381P 21cm
戦争論 レクラム版
カール・フォン・クラウゼヴィッツ/著 日本クラウゼヴィッツ学会/訳
組合員価格 税込 3,762
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
『戦争論 レクラム版』とは。クラウゼヴィッツの大著『戦争論』を、レクラム文庫版にもとづき要所を抜粋して再構成した「読み通せる戦争論」である。戦争の本質と「他の手段による政策の継続」というテーゼを中心に、戦争と政治・社会の関係を示す。編者による解説と日本語版独自の論稿を収めた、古典への入門テキスト。
もくじ情報:第一編 戦争の本質について;第二編 戦争の理論について;第三編 戦略一般;第四編 戦闘;第五編 戦闘力;第六編 防御;第七編 攻撃;第八編 戦争計画
『戦争論 レクラム版』とは。クラウゼヴィッツの大著『戦争論』を、レクラム文庫版にもとづき要所を抜粋して再構成した「読み通せる戦争論」である。戦争の本質と「他の手段による政策の継続」というテーゼを中心に、戦争と政治・社会の関係を示す。編者による解説と日本語版独自の論稿を収めた、古典への入門テキスト。
もくじ情報:第一編 戦争の本質について;第二編 戦争の理論について;第三編 戦略一般;第四編 戦闘;第五編 戦闘力;第六編 防御;第七編 攻撃;第八編 戦争計画
著者プロフィール
クラウゼヴィッツ,カール・フォン(クラウゼヴィッツ,カールフォン)
1780年プロイセン王国マクデブルク近郊ブルク生まれ。軍人・軍事思想家。12歳で軍籍に入り、対仏戦争やナポレオン戦争に従軍。ベルリンの士官学校で学び、参謀将校として軍制改革に関わる。晩年に主著『戦争論』の執筆に専念したが、1831年にブレスラウ(現ポーランド・ヴロツワフ)で病没。その未完の草稿は妻マリーにより刊行された。戦争と政治・社会との関係を理論的に捉えたその思想は、今日も戦略研究の古典である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
クラウゼヴィッツ,カール・フォン(クラウゼヴィッツ,カールフォン)
1780年プロイセン王国マクデブルク近郊ブルク生まれ。軍人・軍事思想家。12歳で軍籍に入り、対仏戦争やナポレオン戦争に従軍。ベルリンの士官学校で学び、参謀将校として軍制改革に関わる。晩年に主著『戦争論』の執筆に専念したが、1831年にブレスラウ(現ポーランド・ヴロツワフ)で病没。その未完の草稿は妻マリーにより刊行された。戦争と政治・社会との関係を理論的に捉えたその思想は、今日も戦略研究の古典である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本