ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
経済
>
農業・経済
出版社名:実生社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-910686-17-2
253P 21cm
産消提携運動の社会学 農業を「食べて支える」人びと
山本奈美/著
組合員価格 税込
2,926
円
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 どのように人は持続可能な食の食べ手となるのか;第1章 産消提携における「食べること」のオルタナティブ性;第2章 使い捨て時代を考える会と安全農産供給センター―半世紀続く産消提携組織のオルタナティブ性;第3章 消費者が「選べない食実践」の再評価;第4章 「考える素材」から考察する食の社会的埋め込みとその変容;第5章 産消提携と食の正義―「有機野菜を食べることは個人の選択」なのだろうか;終章 提携型食行動の食べ手形成と持続可能な食への展望
もくじ情報:序章 どのように人は持続可能な食の食べ手となるのか;第1章 産消提携における「食べること」のオルタナティブ性;第2章 使い捨て時代を考える会と安全農産供給センター―半世紀続く産消提携組織のオルタナティブ性;第3章 消費者が「選べない食実践」の再評価;第4章 「考える素材」から考察する食の社会的埋め込みとその変容;第5章 産消提携と食の正義―「有機野菜を食べることは個人の選択」なのだろうか;終章 提携型食行動の食べ手形成と持続可能な食への展望
著者プロフィール
山本 奈美(ヤマモト ナミ)
明治国際医療大学基礎教養講座助教。京都大学大学院農学研究科生物資源経済学専攻博士後期課程修了。博士(農学)。専門は食農社会学。持続可能なフードシステム転換を志向する社会的な動きやその展開を研究の主軸とし、産消提携運動、有機農業・アグロエコロジー、移民の食と農、学校菜園や有機給食といった実践を対象に、現場でのフィールドワークにもとづく実証的研究に取り組んでいる。国内外のNGO職員(平和・開発・環境領域)および京都の中山間地における有機農業者としての実践を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 奈美(ヤマモト ナミ)
明治国際医療大学基礎教養講座助教。京都大学大学院農学研究科生物資源経済学専攻博士後期課程修了。博士(農学)。専門は食農社会学。持続可能なフードシステム転換を志向する社会的な動きやその展開を研究の主軸とし、産消提携運動、有機農業・アグロエコロジー、移民の食と農、学校菜園や有機給食といった実践を対象に、現場でのフィールドワークにもとづく実証的研究に取り組んでいる。国内外のNGO職員(平和・開発・環境領域)および京都の中山間地における有機農業者としての実践を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
小農経済が変える食と農 労働と生命の再生産/グローバル時代の食と農 5
ヤンダウェ・ファンデルプルフ/著 池上甲一/監訳 松平尚也/〔ほか〕訳
明治国際医療大学基礎教養講座助教。京都大学大学院農学研究科生物資源経済学専攻博士後期課程修了。博士(農学)。専門は食農社会学。持続可能なフードシステム転換を志向する社会的な動きやその展開を研究の主軸とし、産消提携運動、有機農業・アグロエコロジー、移民の食と農、学校菜園や有機給食といった実践を対象に、現場でのフィールドワークにもとづく実証的研究に取り組んでいる。国内外のNGO職員(平和・開発・環境領域)および京都の中山間地における有機農業者としての実践を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明治国際医療大学基礎教養講座助教。京都大学大学院農学研究科生物資源経済学専攻博士後期課程修了。博士(農学)。専門は食農社会学。持続可能なフードシステム転換を志向する社会的な動きやその展開を研究の主軸とし、産消提携運動、有機農業・アグロエコロジー、移民の食と農、学校菜園や有機給食といった実践を対象に、現場でのフィールドワークにもとづく実証的研究に取り組んでいる。国内外のNGO職員(平和・開発・環境領域)および京都の中山間地における有機農業者としての実践を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)