ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
宗教
>
宗教その他
出版社名:関西大学出版部
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-87354-808-1
241,3P 21cm
宗教の「公共性」を問い直す ケアと共感から生まれるもの
宮本要太郎/著
組合員価格 税込
2,195
円
(通常価格 税込 2,310円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1部 「無縁社会」と宗教(「無縁社会」と宗教者の接点―ライフストーリーを通して―;支縁のまちネットワークの試み;無縁社会における「共苦」(「共悲」)のネットワーク);第2部 宗教とケア(ケアとしての宗教;ケアの倫理と宗教―医療・スピリチュアリティとの交差点―;宗教的ケアの理念と現実―「臨床宗教師」から見る―);第3部 宗教の「公共性」を問い直す(公共宗教論から公共宗教学へ;宗教の再創造のために―エンパシーからコンパッションへ―;宗教者たちの寄り添いとつながり―〈公共宗教学〉試論―;日本宗教の「公共性」を問い直す―「世間」論の視座から―)
もくじ情報:第1部 「無縁社会」と宗教(「無縁社会」と宗教者の接点―ライフストーリーを通して―;支縁のまちネットワークの試み;無縁社会における「共苦」(「共悲」)のネットワーク);第2部 宗教とケア(ケアとしての宗教;ケアの倫理と宗教―医療・スピリチュアリティとの交差点―;宗教的ケアの理念と現実―「臨床宗教師」から見る―);第3部 宗教の「公共性」を問い直す(公共宗教論から公共宗教学へ;宗教の再創造のために―エンパシーからコンパッションへ―;宗教者たちの寄り添いとつながり―〈公共宗教学〉試論―;日本宗教の「公共性」を問い直す―「世間」論の視座から―)
著者プロフィール
宮本 要太郎(ミヤモト ヨウタロウ)
1960年宮崎県生まれ。広島大学大学院教育学研究科を経て、筑波大学大学院哲学・思想研究科宗教学・比較思想学専攻博士課程単位取得後退学(在学中シカゴ大学神学校大学院に留学)。博士(文学・筑波大学)、文学修士(筑波大学)、教育学修士(広島大学)。筑波大学助手などを経て、2003年関西大学文学部に助教授として着任、2009年より教授。宗教倫理学会会長、関西大学哲学会会長、日本宗教学会常任理事などを歴任。支縁のまちネットワーク共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮本 要太郎(ミヤモト ヨウタロウ)
1960年宮崎県生まれ。広島大学大学院教育学研究科を経て、筑波大学大学院哲学・思想研究科宗教学・比較思想学専攻博士課程単位取得後退学(在学中シカゴ大学神学校大学院に留学)。博士(文学・筑波大学)、文学修士(筑波大学)、教育学修士(広島大学)。筑波大学助手などを経て、2003年関西大学文学部に助教授として着任、2009年より教授。宗教倫理学会会長、関西大学哲学会会長、日本宗教学会常任理事などを歴任。支縁のまちネットワーク共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
聖伝の構造に関する宗教学的研究 聖徳太子伝を中心に
宮本要太郎/著
1960年宮崎県生まれ。広島大学大学院教育学研究科を経て、筑波大学大学院哲学・思想研究科宗教学・比較思想学専攻博士課程単位取得後退学(在学中シカゴ大学神学校大学院に留学)。博士(文学・筑波大学)、文学修士(筑波大学)、教育学修士(広島大学)。筑波大学助手などを経て、2003年関西大学文学部に助教授として着任、2009年より教授。宗教倫理学会会長、関西大学哲学会会長、日本宗教学会常任理事などを歴任。支縁のまちネットワーク共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年宮崎県生まれ。広島大学大学院教育学研究科を経て、筑波大学大学院哲学・思想研究科宗教学・比較思想学専攻博士課程単位取得後退学(在学中シカゴ大学神学校大学院に留学)。博士(文学・筑波大学)、文学修士(筑波大学)、教育学修士(広島大学)。筑波大学助手などを経て、2003年関西大学文学部に助教授として着任、2009年より教授。宗教倫理学会会長、関西大学哲学会会長、日本宗教学会常任理事などを歴任。支縁のまちネットワーク共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)