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角川スニーカー文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-04-117199-8
350P 15cm
顔の良すぎる幼馴染と、気づいたら朝チュンしてた件/角川スニーカー文庫 ほ-4-1-1
星光音音/著
組合員価格 税込
773
円
(通常価格 税込 814円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:天野伊織の幼馴染・雪村美月は誰もが羨む高嶺の花だ。伊織が他の女子に告白された日から美月が急に伊織との距離を縮めて--気が付けばなぜ君はそんな姿で隣で寝てるんだ?
「おはよう、伊織」目が覚めると、隣に生まれたままの姿の美女がいた。学園No.1の絶対的美女にして僕の幼馴染・雪村美月。圧倒的な美貌とカリスマ性で誰も寄せ付けない高嶺の花は、なぜか僕のベッドで、聖母のように微笑んでいた。事の始まりは一ヵ月前、僕が通称『学年で二番目に可愛い』と人気の美少女・柏木さんに告白されたこと。幼い頃からずっと好きだった美月は僕には手の届かない存在で、追いかけることもとっくに諦めていた。なのに。「―待ってる…(
続く
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内容紹介:天野伊織の幼馴染・雪村美月は誰もが羨む高嶺の花だ。伊織が他の女子に告白された日から美月が急に伊織との距離を縮めて--気が付けばなぜ君はそんな姿で隣で寝てるんだ?
「おはよう、伊織」目が覚めると、隣に生まれたままの姿の美女がいた。学園No.1の絶対的美女にして僕の幼馴染・雪村美月。圧倒的な美貌とカリスマ性で誰も寄せ付けない高嶺の花は、なぜか僕のベッドで、聖母のように微笑んでいた。事の始まりは一ヵ月前、僕が通称『学年で二番目に可愛い』と人気の美少女・柏木さんに告白されたこと。幼い頃からずっと好きだった美月は僕には手の届かない存在で、追いかけることもとっくに諦めていた。なのに。「―待ってるからね。ずっと」美月は全部分かった顔で微笑みかけてきて―。美しすぎる高嶺の花に蕩けるほど甘やかされる、純愛ラブストーリー。カクヨムコンテスト10【ラブコメ部門】(ライトノベル)特別賞。
著者プロフィール
星光 音音(ホシミツ ネネ)
カクヨムにて活動中のらぶこめ(≠ラブコメ)作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
星光 音音(ホシミツ ネネ)
カクヨムにて活動中のらぶこめ(≠ラブコメ)作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
「おはよう、伊織」目が覚めると、隣に生まれたままの姿の美女がいた。学園No.1の絶対的美女にして僕の幼馴染・雪村美月。圧倒的な美貌とカリスマ性で誰も寄せ付けない高嶺の花は、なぜか僕のベッドで、聖母のように微笑んでいた。事の始まりは一ヵ月前、僕が通称『学年で二番目に可愛い』と人気の美少女・柏木さんに告白されたこと。幼い頃からずっと好きだった美月は僕には手の届かない存在で、追いかけることもとっくに諦めていた。なのに。「―待ってる…(続く)
「おはよう、伊織」目が覚めると、隣に生まれたままの姿の美女がいた。学園No.1の絶対的美女にして僕の幼馴染・雪村美月。圧倒的な美貌とカリスマ性で誰も寄せ付けない高嶺の花は、なぜか僕のベッドで、聖母のように微笑んでいた。事の始まりは一ヵ月前、僕が通称『学年で二番目に可愛い』と人気の美少女・柏木さんに告白されたこと。幼い頃からずっと好きだった美月は僕には手の届かない存在で、追いかけることもとっくに諦めていた。なのに。「―待ってるからね。ずっと」美月は全部分かった顔で微笑みかけてきて―。美しすぎる高嶺の花に蕩けるほど甘やかされる、純愛ラブストーリー。カクヨムコンテスト10【ラブコメ部門】(ライトノベル)特別賞。