ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
岩波新書
出版社名:岩波書店
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-00-432105-7
221P 18cm
学校のメンタルヘルス 子ども、教師をどう支えるか/岩波新書 新赤版 2105
伊藤美奈子/著
組合員価格 税込
982
円
(通常価格 税込 1,034円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータにもとづき、メンタルヘルスの観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを提言する。
不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方で、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータをもとに、「心の健康」という観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを…(
続く
)
内容紹介:不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータにもとづき、メンタルヘルスの観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを提言する。
不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方で、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータをもとに、「心の健康」という観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを提言する。
もくじ情報:第1章 思春期を生きる子どもたち(現代における思春期とは?;思春期の人間関係をどうみるか;思春期の難しさとは?;思春期死生観をどうみるか;思春期の死生観にどう向き合うか);第2章 多様化する不登校―何が起きているのか、どう支えるか(多様化する不登校の背景を探る;どうすれば支援につながるか;揺れ動く不登校の子どもの気持ち;保護者のサポートをどうするか;進級・進学という時期をどう活かせるか;安心して通える学校へ―多様な選択を活かして);第3章 関係性の病理としてのいじめ―「被害」と「加害」が流動化するなかで(いじめをどうとらえるか;いじめの構造とは?;関係性からみたいじめ;いじめはなぜ深化するのか;ネットいじめの深刻性;いじめと子どもの心―調査からみる;いじめを「解消(解決)」するために);第4章 心を病む教師たち―なぜバーンアウトしてしまうのか(教師のバーンアウトの背景をみる;バーンアウトと学校現場;教師が希望をもてるために);第5章 これからの学校を考える―「心の健康」を起点に(目に見える成果が優先されるなかで;これからの教育政策を問う―学習指導要領改訂にみる;誰もが安心できる学校をどうつくるか;スクールカウンセラーにできること)
著者プロフィール
伊藤 美奈子(イトウ ミナコ)
京都大学文学部国文学科卒業。京都大学大学院教育学研究科後期博士課程修了。現在―神戸女子大学心理学部心理学科教授・奈良女子大学名誉教授。専攻―教育臨床心理学。大学卒業後、東大谷高校教諭として着任。その後、南山大学文学部専任講師、お茶の水女子大学大学院助教授、慶應義塾大学教職課程センター教授、奈良女子大学研究院生活環境科学系教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 美奈子(イトウ ミナコ)
京都大学文学部国文学科卒業。京都大学大学院教育学研究科後期博士課程修了。現在―神戸女子大学心理学部心理学科教授・奈良女子大学名誉教授。専攻―教育臨床心理学。大学卒業後、東大谷高校教諭として着任。その後、南山大学文学部専任講師、お茶の水女子大学大学院助教授、慶應義塾大学教職課程センター教授、奈良女子大学研究院生活環境科学系教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
呪はれた文学 戦後初期〈1945~1949〉台湾文学論集
陳建忠/著 陳麗君/編 滝口美奈子/訳 梶原宏之/訳 伊藤佳代/訳
認知療法実践ガイド:困難事例編 ジュディス・ベックの認知療法テキスト 続
ジュディス・S.ベック/著 伊藤絵美/訳 佐藤美奈子/訳
認知療法全技法ガイド 対話とツールによる臨床実践のために
ロバート・L.リーヒイ/著 伊藤絵美/訳 佐藤美奈子/訳
個人志向性・社会志向性から見た人格形成に関する一研究
伊藤美奈子/著
不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方で、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータをもとに、「心の健康」という観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを…(続く)
不登校やいじめが過去最多を更新し続ける一方で、心身を疲弊させて教壇を去る教師が後を絶たない。なぜ学校はいま、しんどい場となっているのか。長年、教員やスクールカウンセラーを務めてきた著者が自らの経験やデータをもとに、「心の健康」という観点から教育のありようを検証。誰もが安心できる学校づくりを提言する。
もくじ情報:第1章 思春期を生きる子どもたち(現代における思春期とは?;思春期の人間関係をどうみるか;思春期の難しさとは?;思春期死生観をどうみるか;思春期の死生観にどう向き合うか);第2章 多様化する不登校―何が起きているのか、どう支えるか(多様化する不登校の背景を探る;どうすれば支援につながるか;揺れ動く不登校の子どもの気持ち;保護者のサポートをどうするか;進級・進学という時期をどう活かせるか;安心して通える学校へ―多様な選択を活かして);第3章 関係性の病理としてのいじめ―「被害」と「加害」が流動化するなかで(いじめをどうとらえるか;いじめの構造とは?;関係性からみたいじめ;いじめはなぜ深化するのか;ネットいじめの深刻性;いじめと子どもの心―調査からみる;いじめを「解消(解決)」するために);第4章 心を病む教師たち―なぜバーンアウトしてしまうのか(教師のバーンアウトの背景をみる;バーンアウトと学校現場;教師が希望をもてるために);第5章 これからの学校を考える―「心の健康」を起点に(目に見える成果が優先されるなかで;これからの教育政策を問う―学習指導要領改訂にみる;誰もが安心できる学校をどうつくるか;スクールカウンセラーにできること)