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新潮文庫
出版社名:新潮社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-10-115935-5
245P 16cm
こんな感じで書いてます/新潮文庫 む-8-24
群ようこ/著
組合員価格 税込
617
円
(通常価格 税込 649円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから--。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る、自伝的エッセイ。
本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから―。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ集『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、…(
続く
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内容紹介:本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから--。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る、自伝的エッセイ。
本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから―。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ集『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る自伝的エッセイ。
もくじ情報:びじょの血しぼり;甚一おじちゃんと愛ちゃん;はじめてのエッセイ;書きはじめの壁;優雅には書けません;会社をやめる;すきま産業;海外旅行記;ネタの見つけ方?;本の見つけ方;引き出しの中身;面白いもの探し;ほめ十、けな十、カンヅメ;圧力;就職差別;麻雀漬けの一年;ネタ提供します;人前に出るということ;ネタはどこから?;私であって私じゃない;電車の中で;男女差;書き続けるために
著者プロフィール
群 ようこ(ムレ ヨウコ)
1954(昭和29)年、東京都生れ。数回の転職を経て、本の雑誌社勤務時代にエッセイを書き始め、’84年『午前零時の玄米パン』を刊行、独立する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
群 ようこ(ムレ ヨウコ)
1954(昭和29)年、東京都生れ。数回の転職を経て、本の雑誌社勤務時代にエッセイを書き始め、’84年『午前零時の玄米パン』を刊行、独立する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから―。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ集『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、…(続く)
本を読むのと書くのとは両輪だ。書いた原稿を最初に読むのはいつだって自分なのだから―。25歳の時に目黒考二につけてもらった「群ようこ」の名前、はじめて本になったエッセイ集『午前零時の玄米パン』、旧友・鷺沢萠との懐かしい日日、そして作家を目指す若者へのメッセージ。物書き業40余年。すべての経験がネタに結びつく。作家・群ようことして過ごした時を振り返る自伝的エッセイ。
もくじ情報:びじょの血しぼり;甚一おじちゃんと愛ちゃん;はじめてのエッセイ;書きはじめの壁;優雅には書けません;会社をやめる;すきま産業;海外旅行記;ネタの見つけ方?;本の見つけ方;引き出しの中身;面白いもの探し;ほめ十、けな十、カンヅメ;圧力;就職差別;麻雀漬けの一年;ネタ提供します;人前に出るということ;ネタはどこから?;私であって私じゃない;電車の中で;男女差;書き続けるために