ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
保育学
>
保育理論
出版社名:ミネルヴァ書房
出版年月:2026年4月
ISBN:978-4-623-09940-5
206P 26cm
子どもと創造するインクルーシブな保育 ひらかれる多文化共生社会
鬼頭弥生/編著
組合員価格 税込
2,717
円
(通常価格 税込 2,860円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
インクルージョンとは、多様性に向き合い、その一つひとつに応答する方法を探り続けるプロセスである。本書は、共生社会の形成を見据え、あらゆる子どもにとって「意味のある参加」をどのように保育の場で実現していくのかを、理論と実践の両面からわかりやすく解説する。初学者のみならず、現場での実践や園内研修で活用できるよう、具体的な視点を重視している。インクルーシブな保育を学び、考え、実践していくための一冊である。
もくじ情報:第1部 講義編(求められるインクルーシブな保育とは;日本における分離・統合保育からインクルーシブ保育への歴史的変遷;共生社会における障害の捉え方;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と…(
続く
)
インクルージョンとは、多様性に向き合い、その一つひとつに応答する方法を探り続けるプロセスである。本書は、共生社会の形成を見据え、あらゆる子どもにとって「意味のある参加」をどのように保育の場で実現していくのかを、理論と実践の両面からわかりやすく解説する。初学者のみならず、現場での実践や園内研修で活用できるよう、具体的な視点を重視している。インクルーシブな保育を学び、考え、実践していくための一冊である。
もくじ情報:第1部 講義編(求められるインクルーシブな保育とは;日本における分離・統合保育からインクルーシブ保育への歴史的変遷;共生社会における障害の捉え方;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と支援1;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と支援2;日本語を母語としない子どもの理解;子どもの発達に重要なコミュニケーション;配慮を必要とする子どもの保護者との協働性);第2部 演習編(インクルーシブな保育実践1―多様な子どもの参加を可能にする保育;インクルーシブな保育実践2―関わり、育ち合いを支える加配保育者の役割;個別の支援(指導)計画を立ててみよう;インクルーシブな保育の実際―T幼稚園の実践記録から);第3部 異文化理解編(異文化ってなに?;諸外国の保育・教育におけるインクルーシブな取組み;あらゆる子どもが共に育ち合うために保育に求められること)
著者プロフィール
鬼頭 弥生(キトウ ヤヨイ)
現在 東海学園大学非常勤講師 博士(人間科学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鬼頭 弥生(キトウ ヤヨイ)
現在 東海学園大学非常勤講師 博士(人間科学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1部 講義編(求められるインクルーシブな保育とは;日本における分離・統合保育からインクルーシブ保育への歴史的変遷;共生社会における障害の捉え方;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と…(続く)
もくじ情報:第1部 講義編(求められるインクルーシブな保育とは;日本における分離・統合保育からインクルーシブ保育への歴史的変遷;共生社会における障害の捉え方;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と支援1;特別な配慮を必要とする子どもへの理解と支援2;日本語を母語としない子どもの理解;子どもの発達に重要なコミュニケーション;配慮を必要とする子どもの保護者との協働性);第2部 演習編(インクルーシブな保育実践1―多様な子どもの参加を可能にする保育;インクルーシブな保育実践2―関わり、育ち合いを支える加配保育者の役割;個別の支援(指導)計画を立ててみよう;インクルーシブな保育の実際―T幼稚園の実践記録から);第3部 異文化理解編(異文化ってなに?;諸外国の保育・教育におけるインクルーシブな取組み;あらゆる子どもが共に育ち合うために保育に求められること)