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アイドル(女性)
出版社名:太田出版
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7783-4116-9
207P 19cm
アイドルになってよかったと言いたい
和田彩花/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった」15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/自己表現/メンタルヘルス/家族/恋愛/労働問題 etc...2024年から一年にわたって連載された「QJweb」でのエッセイを完全収録のほか、2019年、グループ卒業当時に『QuickJapan』にて連載の「未来を始める」も一部掲載。
私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/…(
続く
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内容紹介:「私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった」15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/自己表現/メンタルヘルス/家族/恋愛/労働問題 etc...2024年から一年にわたって連載された「QJweb」でのエッセイを完全収録のほか、2019年、グループ卒業当時に『QuickJapan』にて連載の「未来を始める」も一部掲載。
私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/自己表現/メンタルヘルス/家族/恋愛/労働問題etc…。
もくじ情報:ピンクの服を脱ぎ捨てた理由;「求められるアイドル像」に私はいない;パートナーが私を変えた;それでも生きたいと思った;不均衡な性役割を認めたくない;私を構築した群馬と東京;フランス留学で、私のための時間を作り直した;アイドル時代の撮影で抱いていた違和感;アイドル業界の労働問題を考える;アイドルグループ卒業後に見つけた、人間関係の在り方;SNSに心を支配されないために;新たな肩書に込めた思い;「アイドルをやってよかった」と言いたい理由;和田彩花×木村ミサ 対談 “かわいい”の先にある希望
著者プロフィール
和田 彩花(ワダ アヤカ)
1994年生まれ、群馬県出身。2009年に「スマイレージ」(のちに「アンジュルム」へ改名)に加入。2019年、アンジュルムとハロー!プロジェクトを卒業。現在は「詩と言葉のアーティスト」として、音楽活動のほか、「女性のあり方=ジェンダー」や美術に関する情報発信を積極的に行っている。特に好きな画家はエドゥアール・マネ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
和田 彩花(ワダ アヤカ)
1994年生まれ、群馬県出身。2009年に「スマイレージ」(のちに「アンジュルム」へ改名)に加入。2019年、アンジュルムとハロー!プロジェクトを卒業。現在は「詩と言葉のアーティスト」として、音楽活動のほか、「女性のあり方=ジェンダー」や美術に関する情報発信を積極的に行っている。特に好きな画家はエドゥアール・マネ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/…(続く)
私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花が綴る、「アイドル」と、フェミニズム/自己表現/メンタルヘルス/家族/恋愛/労働問題etc…。
もくじ情報:ピンクの服を脱ぎ捨てた理由;「求められるアイドル像」に私はいない;パートナーが私を変えた;それでも生きたいと思った;不均衡な性役割を認めたくない;私を構築した群馬と東京;フランス留学で、私のための時間を作り直した;アイドル時代の撮影で抱いていた違和感;アイドル業界の労働問題を考える;アイドルグループ卒業後に見つけた、人間関係の在り方;SNSに心を支配されないために;新たな肩書に込めた思い;「アイドルをやってよかった」と言いたい理由;和田彩花×木村ミサ 対談 “かわいい”の先にある希望