ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
文芸評論
>
文芸評論(海外)
出版社名:小鳥遊書房
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-86780-099-7
302P 22cm
英文学・風俗画にみる田舎のイングリッシュネス 一九世紀のカントリーハウスとコテッジというホーム
金子幸男/著
組合員価格 税込
3,553
円
(通常価格 税込 3,740円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
ナショナル・アイデンティティを構成する「ホーム」を焦点として、イングリッシュなホームを体現する典型として「カントリーハウス」と「コテッジ」をピクチャレスク趣味などとともに考察する。19世紀後半から20世紀初頭に活躍したトマス・ハーディ、ジョージ・スタート、ジョージ・エリオットなどの作家、そして田舎の風俗画に「イングリッシュネス」はいかに表象されているのだろうか?南部イングランドの田舎にナショナル・アイデンティティを探る。
もくじ情報:序章 ブリティッシュネスからイングリッシュネスへ―イングランドの田舎というホーム 一八七〇~一九一四;第一章 ホームとイングリッシュネス―ハーディ小説におけるカン…(
続く
)
ナショナル・アイデンティティを構成する「ホーム」を焦点として、イングリッシュなホームを体現する典型として「カントリーハウス」と「コテッジ」をピクチャレスク趣味などとともに考察する。19世紀後半から20世紀初頭に活躍したトマス・ハーディ、ジョージ・スタート、ジョージ・エリオットなどの作家、そして田舎の風俗画に「イングリッシュネス」はいかに表象されているのだろうか?南部イングランドの田舎にナショナル・アイデンティティを探る。
もくじ情報:序章 ブリティッシュネスからイングリッシュネスへ―イングランドの田舎というホーム 一八七〇~一九一四;第一章 ホームとイングリッシュネス―ハーディ小説におけるカントリーハウスの衰退;第二章 カントリーハウスに代わるホーム―農場、地方の町、太古の自然;第三章 一九世紀イングランド農村の変容するコテッジ・イングリッシュネス―田舎の風俗画、トマス・ハーディ、ジョージ・スタート展望;第四章 『テス』におけるホームの記憶―ストーンヘンジとイングリッシュネス;第五章 コテッジ・イングリッシュネス―『サイラス・マーナー』における老人表象;終章 カントリーハウスとコテッジの過去・現在・未来
著者プロフィール
金子 幸男(カネコ ユキオ)
1958年生まれ、京都大学大学院文学研究科英語英文学専攻博士課程中退。京都大学 博士(文学)。現在、西南学院大学教授。ヴィクトリア朝、エドワード朝の英文学・文化。日本ハーディ協会会長(2020年11月~現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金子 幸男(カネコ ユキオ)
1958年生まれ、京都大学大学院文学研究科英語英文学専攻博士課程中退。京都大学 博士(文学)。現在、西南学院大学教授。ヴィクトリア朝、エドワード朝の英文学・文化。日本ハーディ協会会長(2020年11月~現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:序章 ブリティッシュネスからイングリッシュネスへ―イングランドの田舎というホーム 一八七〇~一九一四;第一章 ホームとイングリッシュネス―ハーディ小説におけるカン…(続く)
もくじ情報:序章 ブリティッシュネスからイングリッシュネスへ―イングランドの田舎というホーム 一八七〇~一九一四;第一章 ホームとイングリッシュネス―ハーディ小説におけるカントリーハウスの衰退;第二章 カントリーハウスに代わるホーム―農場、地方の町、太古の自然;第三章 一九世紀イングランド農村の変容するコテッジ・イングリッシュネス―田舎の風俗画、トマス・ハーディ、ジョージ・スタート展望;第四章 『テス』におけるホームの記憶―ストーンヘンジとイングリッシュネス;第五章 コテッジ・イングリッシュネス―『サイラス・マーナー』における老人表象;終章 カントリーハウスとコテッジの過去・現在・未来