ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
文春新書
出版社名:文藝春秋
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-16-661528-5
223P 18cm
真の保守とは何か 近代日本の地下水脈/文春新書 1528
保阪正康/著
組合員価格 税込
1,045
円
(通常価格 税込 1,100円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
高市政権圧勝、参政党躍進…。日本人の選択をいま問う。文藝春秋読者賞受賞。
もくじ情報:はじめに 「真正保守」の再興を求めて;第一章 高市自民党は本当の保守なのか;第二章 軍部と闘う石橋湛山;第三章 アメリカと闘う石橋湛山;第四章 池田勇人が継いだ湛山精神;第五章 後藤田正晴という保守的「護憲」政治家;第六章 日本の保守はなぜ親米なのか;おわりに 「真正保守」にとって天皇とは何か
高市政権圧勝、参政党躍進…。日本人の選択をいま問う。文藝春秋読者賞受賞。
もくじ情報:はじめに 「真正保守」の再興を求めて;第一章 高市自民党は本当の保守なのか;第二章 軍部と闘う石橋湛山;第三章 アメリカと闘う石橋湛山;第四章 池田勇人が継いだ湛山精神;第五章 後藤田正晴という保守的「護憲」政治家;第六章 日本の保守はなぜ親米なのか;おわりに 「真正保守」にとって天皇とは何か
著者プロフィール
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
昭和史研究家。1939年、札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者時代の1972年に『死なう団事件』で作家デビューして以降、一貫して日本の近現代史を検証し続け、約5000人もの歴史の証人を取材してきた。2004年、昭和史研究の第一人者として第52回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
昭和史研究家。1939年、札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者時代の1972年に『死なう団事件』で作家デビューして以降、一貫して日本の近現代史を検証し続け、約5000人もの歴史の証人を取材してきた。2004年、昭和史研究の第一人者として第52回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
陸軍良識派の研究 見落とされた昭和人物史/光人社NF文庫 ほ1447
保阪正康/著
「特攻」と日本人/朝日文庫 ほ4-16
保阪正康/著
天皇五代と戦争 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか
保阪正康/著
昭和維新とは何だったのか/中公文庫 ほ1-20
保阪正康/著 鈴木邦男/著
軍国主義という病がひそむ国 保阪正康講演録
保阪正康/著
「戦後」の終焉 80年目の国家論/朝日新書 1018
保阪正康/著 白井聡/著
昭和陸軍の研究 下/朝日文庫 ほ4-15
保阪正康/著
戦後80年わたしは、この言葉を忘れない
保阪正康/著
なぜ日本人は間違えたのか 真説・昭和100年と戦後80年/新潮新書 1094
保阪正康/著
もくじ情報:はじめに 「真正保守」の再興を求めて;第一章 高市自民党は本当の保守なのか;第二章 軍部と闘う石橋湛山;第三章 アメリカと闘う石橋湛山;第四章 池田勇人が継いだ湛山精神;第五章 後藤田正晴という保守的「護憲」政治家;第六章 日本の保守はなぜ親米なのか;おわりに 「真正保守」にとって天皇とは何か
もくじ情報:はじめに 「真正保守」の再興を求めて;第一章 高市自民党は本当の保守なのか;第二章 軍部と闘う石橋湛山;第三章 アメリカと闘う石橋湛山;第四章 池田勇人が継いだ湛山精神;第五章 後藤田正晴という保守的「護憲」政治家;第六章 日本の保守はなぜ親米なのか;おわりに 「真正保守」にとって天皇とは何か