ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
短歌・俳句
>
短歌・俳句その他
出版社名:戎光祥出版
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-86403-616-0
254P 19cm
連歌会 中世武士の祈りと思惑
綿抜豊昭/著
組合員価格 税込
2,822
円
(通常価格 税込 2,970円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
連歌と連歌会の風景を臨場感溢れる筆致で描く!秀吉・家康も政治の足場とした知的空間。単なる遊興にとどまらず、句の応酬の裏側に込められた知略や駆け引きを、史料と実例から解き明かす。
もくじ情報:第一章 連歌を詠む(連歌と連歌会;豊臣秀吉が催した連歌会;連歌の基本を知る;「三つ物(発句、脇句、第三)」と「挙句」を理解する;連歌のルールを学ぶ);第二章 連歌という文芸を知る(連歌の成り立ち;短連歌のしくみ―二句で生まれる会話の文芸;長連歌のしくみ―つなげて深める作法の文芸);第三章 連歌の歴史をたどる(連歌史の流れをつかむ;連歌の起源を探る;鎌倉時代の連歌―後鳥羽天皇と「花の下連歌」;戦国時代の連歌―…(
続く
)
連歌と連歌会の風景を臨場感溢れる筆致で描く!秀吉・家康も政治の足場とした知的空間。単なる遊興にとどまらず、句の応酬の裏側に込められた知略や駆け引きを、史料と実例から解き明かす。
もくじ情報:第一章 連歌を詠む(連歌と連歌会;豊臣秀吉が催した連歌会;連歌の基本を知る;「三つ物(発句、脇句、第三)」と「挙句」を理解する;連歌のルールを学ぶ);第二章 連歌という文芸を知る(連歌の成り立ち;短連歌のしくみ―二句で生まれる会話の文芸;長連歌のしくみ―つなげて深める作法の文芸);第三章 連歌の歴史をたどる(連歌史の流れをつかむ;連歌の起源を探る;鎌倉時代の連歌―後鳥羽天皇と「花の下連歌」;戦国時代の連歌―武将たちの連歌と「愛宕百韻」;江戸時代の連歌―「祈〓連歌」と儀礼の定着;近代以後の連歌―衰退のなかで受け継がれた連歌)
著者プロフィール
綿抜 豊昭(ワタヌキ トヨアキ)
1958年生まれ。中央大学文学部大学院修士課程修了。博士(文学)。現在、筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
綿抜 豊昭(ワタヌキ トヨアキ)
1958年生まれ。中央大学文学部大学院修士課程修了。博士(文学)。現在、筑波大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
「往来物」の挿絵 絵でひらく江戸の知と学び
綿抜豊昭/著
加賀の狂歌師阿北斎/桂新書 18
綿抜豊昭/著
近世武家社会と連歌
綿抜豊昭/著
明智光秀の近世 狂句作者は光秀をどう詠んだか/桂新書 16
綿抜豊昭/著
越中・能登・加賀の原風景 『俳諧白嶺集』を読む/桂新書 15
綿抜豊昭/著
芭蕉二百回忌の諸相
綿抜豊昭/著 鹿島美千代/著
戦国武将と連歌師 乱世のインテリジェンス/平凡社新書 755
綿抜豊昭/著
図書・図書館史/ライブラリー図書館情報学 10
綿抜豊昭/著
江戸の恋文 言い寄る、口説く、ものにする/平凡社新書 714
綿抜豊昭/著
もくじ情報:第一章 連歌を詠む(連歌と連歌会;豊臣秀吉が催した連歌会;連歌の基本を知る;「三つ物(発句、脇句、第三)」と「挙句」を理解する;連歌のルールを学ぶ);第二章 連歌という文芸を知る(連歌の成り立ち;短連歌のしくみ―二句で生まれる会話の文芸;長連歌のしくみ―つなげて深める作法の文芸);第三章 連歌の歴史をたどる(連歌史の流れをつかむ;連歌の起源を探る;鎌倉時代の連歌―後鳥羽天皇と「花の下連歌」;戦国時代の連歌―…(続く)
もくじ情報:第一章 連歌を詠む(連歌と連歌会;豊臣秀吉が催した連歌会;連歌の基本を知る;「三つ物(発句、脇句、第三)」と「挙句」を理解する;連歌のルールを学ぶ);第二章 連歌という文芸を知る(連歌の成り立ち;短連歌のしくみ―二句で生まれる会話の文芸;長連歌のしくみ―つなげて深める作法の文芸);第三章 連歌の歴史をたどる(連歌史の流れをつかむ;連歌の起源を探る;鎌倉時代の連歌―後鳥羽天皇と「花の下連歌」;戦国時代の連歌―武将たちの連歌と「愛宕百韻」;江戸時代の連歌―「祈〓連歌」と儀礼の定着;近代以後の連歌―衰退のなかで受け継がれた連歌)