ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
理学
>
数学
>
数学その他
出版社名:東京図書出版
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-86641-949-7
97P 21cm
ウラムのらせんの扉を開く 4領域に分け、素数を数列で解析
伊藤俊康/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
素数の規則性を数列で迫る!素数を全く含まない数列の規則性とその理由。素数の密度が高い数列の規則性とその理由。
もくじ情報:第1章 パターン1の数列解析(「ウラムのらせん」をExcelで作成してみよう 素数判定は「Isprimeno」関数を使用する;奇数のみを表示した「らせん」を作成する 奇数の「らせん」は市松模様;4で割って1余る奇数と4で割って3余る奇数に分類する 奇数の「らせん」は斜めの列で交互に色分け ほか);第2章 パターン2の数列解析1(領域Bと領域Dにおける素数密度の近似 本章、パターン2のテーマ;中心「1」を点対称として各領域の数列の初項を決定する 領域A、B、C、Dの境界も決定…(
続く
)
素数の規則性を数列で迫る!素数を全く含まない数列の規則性とその理由。素数の密度が高い数列の規則性とその理由。
もくじ情報:第1章 パターン1の数列解析(「ウラムのらせん」をExcelで作成してみよう 素数判定は「Isprimeno」関数を使用する;奇数のみを表示した「らせん」を作成する 奇数の「らせん」は市松模様;4で割って1余る奇数と4で割って3余る奇数に分類する 奇数の「らせん」は斜めの列で交互に色分け ほか);第2章 パターン2の数列解析1(領域Bと領域Dにおける素数密度の近似 本章、パターン2のテーマ;中心「1」を点対称として各領域の数列の初項を決定する 領域A、B、C、Dの境界も決定;各領域の数列の一般項を算出する 数列は階差数列を内包する ほか);第3章 パターン2の数列解析2(領域A:Cの統一数列の数値を一の位で分類する 一の位の並び順は5個単位で繰り返される;領域B:Dの統一数列の数値を一の位で分類する 一の位の並び順は5個単位で繰り返される;領域A:Cの統一数列を一の位の数値の組で分類する 一般項の番号1~5の組が基本で繰り返される ほか)
著者プロフィール
伊藤 俊康(イトウ トシヤス)
1949年 愛知県生まれ。現あま市の七宝小学校、七宝中学校卒業。1968年愛知県立明和高校卒業。1972年信州大学農学部農芸化学科卒業。卒業後、試薬関連の会社の研究所に36年間勤務。2014年リタイア後、数学を趣味の一つにする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 俊康(イトウ トシヤス)
1949年 愛知県生まれ。現あま市の七宝小学校、七宝中学校卒業。1968年愛知県立明和高校卒業。1972年信州大学農学部農芸化学科卒業。卒業後、試薬関連の会社の研究所に36年間勤務。2014年リタイア後、数学を趣味の一つにする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
ピタゴラスの定理の扉を開く 組合せ・散布図・数列・素数
伊藤俊康/著
もくじ情報:第1章 パターン1の数列解析(「ウラムのらせん」をExcelで作成してみよう 素数判定は「Isprimeno」関数を使用する;奇数のみを表示した「らせん」を作成する 奇数の「らせん」は市松模様;4で割って1余る奇数と4で割って3余る奇数に分類する 奇数の「らせん」は斜めの列で交互に色分け ほか);第2章 パターン2の数列解析1(領域Bと領域Dにおける素数密度の近似 本章、パターン2のテーマ;中心「1」を点対称として各領域の数列の初項を決定する 領域A、B、C、Dの境界も決定…(続く)
もくじ情報:第1章 パターン1の数列解析(「ウラムのらせん」をExcelで作成してみよう 素数判定は「Isprimeno」関数を使用する;奇数のみを表示した「らせん」を作成する 奇数の「らせん」は市松模様;4で割って1余る奇数と4で割って3余る奇数に分類する 奇数の「らせん」は斜めの列で交互に色分け ほか);第2章 パターン2の数列解析1(領域Bと領域Dにおける素数密度の近似 本章、パターン2のテーマ;中心「1」を点対称として各領域の数列の初項を決定する 領域A、B、C、Dの境界も決定;各領域の数列の一般項を算出する 数列は階差数列を内包する ほか);第3章 パターン2の数列解析2(領域A:Cの統一数列の数値を一の位で分類する 一の位の並び順は5個単位で繰り返される;領域B:Dの統一数列の数値を一の位で分類する 一の位の並び順は5個単位で繰り返される;領域A:Cの統一数列を一の位の数値の組で分類する 一般項の番号1~5の組が基本で繰り返される ほか)