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出版社名:原書房
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-562-06161-7
463P 15cm
ブック・フェスティバルは大騒ぎ/コージーブックス ネ1-1 さえないミステリ作家の事件簿 1
E.C.ネヴィン/著 加藤洋子/訳
組合員価格 税込
1,463
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルに参加した作家のジェイン。けれど、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられないし、期待の新人作家には嫉妬してしまう。そんなとき、物販テントで死体を発見してしまい!?
自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルへの参加を決めたミステリ作家のジェイン。けれど来場作家リストに名前はないし、売れている新人に嫉妬してしまうし、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられない…だったらせめて自分の小説を物販ブースの目立つ場所に移動させてしまおうと、テントに忍び込んだ。そこで見つけたのは、業界でも有名なやり手エージェントの死体!ジェインは第一発見者とし…(
続く
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内容紹介:自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルに参加した作家のジェイン。けれど、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられないし、期待の新人作家には嫉妬してしまう。そんなとき、物販テントで死体を発見してしまい!?
自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルへの参加を決めたミステリ作家のジェイン。けれど来場作家リストに名前はないし、売れている新人に嫉妬してしまうし、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられない…だったらせめて自分の小説を物販ブースの目立つ場所に移動させてしまおうと、テントに忍び込んだ。そこで見つけたのは、業界でも有名なやり手エージェントの死体!ジェインは第一発見者として警察と話をするけれど、たかが本のことで人が殺されるわけがないと決めてかかっている。このままでは犯人は見つからないのではないか。フェスティバル会場でも事件のことを、出し物のひとつのように噂している。今までジェインが執筆してきた探偵術は、現実でも犯人を見つけられるのか!?
著者プロフィール
ネヴィン,E.C.(ネヴィン,E.C.)
元出版業界関係者。ミステリ小説を手がける大手出版社に勤めていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ネヴィン,E.C.(ネヴィン,E.C.)
元出版業界関係者。ミステリ小説を手がける大手出版社に勤めていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルへの参加を決めたミステリ作家のジェイン。けれど来場作家リストに名前はないし、売れている新人に嫉妬してしまうし、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられない…だったらせめて自分の小説を物販ブースの目立つ場所に移動させてしまおうと、テントに忍び込んだ。そこで見つけたのは、業界でも有名なやり手エージェントの死体!ジェインは第一発見者とし…(続く)
自分の本を売り込もうとブック・フェスティバルへの参加を決めたミステリ作家のジェイン。けれど来場作家リストに名前はないし、売れている新人に嫉妬してしまうし、大物編集者にも書評家にもうまく話しかけられない…だったらせめて自分の小説を物販ブースの目立つ場所に移動させてしまおうと、テントに忍び込んだ。そこで見つけたのは、業界でも有名なやり手エージェントの死体!ジェインは第一発見者として警察と話をするけれど、たかが本のことで人が殺されるわけがないと決めてかかっている。このままでは犯人は見つからないのではないか。フェスティバル会場でも事件のことを、出し物のひとつのように噂している。今までジェインが執筆してきた探偵術は、現実でも犯人を見つけられるのか!?