ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
海外文学
>
ハヤカワ文庫
出版社名:早川書房
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-15-050625-4
494P 16cm
資本主義が嫌いな人のための経済学/ハヤカワ文庫 NF 625
ジョセフ・ヒース/著 栗原百代/訳
組合員価格 税込
1,568
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜみんな、経済を語ろうとして間違えるのか? 『反逆の神話』の哲学者が右派の矛盾を突き、返す刀で左派も斬る。出色の入門書
なぜ右派も左派もみんな、経済を語って間違えるのか?「税は安いほどいい」「貿易赤字は政府の損失」「利潤追求は悪」「効率と平等は両立不可能」…こうした誤謬の数々には、お金や市場にまつわる私たちの「道徳的信念」が反映されている。まずはそこから始めよう。『反逆の神話』の哲学者が世界の複雑さをありのまま見る方法を説く、逆説的経済入門!書き下ろし序文「ポピュリズムの時代に」を付す。
もくじ情報:第1部 右派(保守、リバタリアン)の謬見(資本主義は自然 なぜ市場は実際には政府に…(
続く
)
内容紹介:なぜみんな、経済を語ろうとして間違えるのか? 『反逆の神話』の哲学者が右派の矛盾を突き、返す刀で左派も斬る。出色の入門書
なぜ右派も左派もみんな、経済を語って間違えるのか?「税は安いほどいい」「貿易赤字は政府の損失」「利潤追求は悪」「効率と平等は両立不可能」…こうした誤謬の数々には、お金や市場にまつわる私たちの「道徳的信念」が反映されている。まずはそこから始めよう。『反逆の神話』の哲学者が世界の複雑さをありのまま見る方法を説く、逆説的経済入門!書き下ろし序文「ポピュリズムの時代に」を付す。
もくじ情報:第1部 右派(保守、リバタリアン)の謬見(資本主義は自然 なぜ市場は実際には政府に依存しているか;インセンティブは重要だ…そうでないとき以外は;摩擦のない平面の誤謬 なぜ競争が激しいほどよいとは限らないのか?;税は高すぎる 消費者としての政府という神話;すべてにおいて競争力がない なぜ国際競争力は重要ではないのか;自己責任 右派はどのようにモラルハザードを誤解しているか);第2部 左派(革新、リベラル)の誤信(公正価格という誤謬 価格操作の誘惑と、なぜその誘惑に抗うべきか;「サイコパス的」利潤追求 なぜ金儲けはそう悪くないことなのか;資本主義は消えゆく運命 なぜ「体制」は崩壊しなさそうなのか(しそうに見えるのに);同一賃金 なぜあらゆる面で残念な仕事がなくてはいけないのか;富の共有 なぜ資本主義はごく少数の資本家しか生みださないか;レベリング・ダウン 平等の誤った促進法)
著者プロフィール
栗原 百代(クリハラ モモヨ)
翻訳家 1962年生 早稲田大学第一文学部哲学科卒、東京学芸大学教育学修士修了
栗原 百代(クリハラ モモヨ)
翻訳家 1962年生 早稲田大学第一文学部哲学科卒、東京学芸大学教育学修士修了
同じ著者名で検索した本
資本主義にとって倫理とは何か
ジョセフ・ヒース/著 庭田よう子/訳
啓蒙思想2.0 政治・経済・生活を正気に戻すために/ハヤカワ文庫 NF 587
ジョセフ・ヒース/著 栗原百代/訳
反逆の神話 「反体制」はカネになる/ハヤカワ文庫 NF 580
ジョセフ・ヒース/著 アンドルー・ポター/著 栗原百代/訳
ルールに従う 社会科学の規範理論序説/叢書《制度を考える》
ジョセフ・ヒース/著 瀧澤弘和/訳
なぜ右派も左派もみんな、経済を語って間違えるのか?「税は安いほどいい」「貿易赤字は政府の損失」「利潤追求は悪」「効率と平等は両立不可能」…こうした誤謬の数々には、お金や市場にまつわる私たちの「道徳的信念」が反映されている。まずはそこから始めよう。『反逆の神話』の哲学者が世界の複雑さをありのまま見る方法を説く、逆説的経済入門!書き下ろし序文「ポピュリズムの時代に」を付す。
もくじ情報:第1部 右派(保守、リバタリアン)の謬見(資本主義は自然 なぜ市場は実際には政府に…(続く)
なぜ右派も左派もみんな、経済を語って間違えるのか?「税は安いほどいい」「貿易赤字は政府の損失」「利潤追求は悪」「効率と平等は両立不可能」…こうした誤謬の数々には、お金や市場にまつわる私たちの「道徳的信念」が反映されている。まずはそこから始めよう。『反逆の神話』の哲学者が世界の複雑さをありのまま見る方法を説く、逆説的経済入門!書き下ろし序文「ポピュリズムの時代に」を付す。
もくじ情報:第1部 右派(保守、リバタリアン)の謬見(資本主義は自然 なぜ市場は実際には政府に依存しているか;インセンティブは重要だ…そうでないとき以外は;摩擦のない平面の誤謬 なぜ競争が激しいほどよいとは限らないのか?;税は高すぎる 消費者としての政府という神話;すべてにおいて競争力がない なぜ国際競争力は重要ではないのか;自己責任 右派はどのようにモラルハザードを誤解しているか);第2部 左派(革新、リベラル)の誤信(公正価格という誤謬 価格操作の誘惑と、なぜその誘惑に抗うべきか;「サイコパス的」利潤追求 なぜ金儲けはそう悪くないことなのか;資本主義は消えゆく運命 なぜ「体制」は崩壊しなさそうなのか(しそうに見えるのに);同一賃金 なぜあらゆる面で残念な仕事がなくてはいけないのか;富の共有 なぜ資本主義はごく少数の資本家しか生みださないか;レベリング・ダウン 平等の誤った促進法)