ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会問題
>
人権問題
出版社名:かもがわ出版
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-7803-1428-1
125P 21cm
ハンセン病療養所のこれから 将来構想・永続化を「自分ごと」として
徳田靖之/編
組合員価格 税込
1,568
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:療養所の将来と入所者の今後に対する国の責任を問うかつて「ハンセン病」という病気だった方が各地のハンセン病療養所に現在約600人おられます。国よる「絶対隔離政策」で社会に広がった差別意識。国の責任が裁判で認められた結果、国は、療養所の入所者が最後の一人になっても責任を持つことを約束しています。しかし入所者の中には「医療・介護の面倒をきちんとみてもらえるのか」との不安の声があります。療養所と入所者との「これから」を一緒に考えてみませんか。
療養所の記憶を、未来へつなぐ。入所者、法律家、自治体首長…さまざまな視点から、ハンセン病療養所の歴史とこれからを考える。
もくじ情報:第1章 療養所を…(
続く
)
内容紹介:療養所の将来と入所者の今後に対する国の責任を問うかつて「ハンセン病」という病気だった方が各地のハンセン病療養所に現在約600人おられます。国よる「絶対隔離政策」で社会に広がった差別意識。国の責任が裁判で認められた結果、国は、療養所の入所者が最後の一人になっても責任を持つことを約束しています。しかし入所者の中には「医療・介護の面倒をきちんとみてもらえるのか」との不安の声があります。療養所と入所者との「これから」を一緒に考えてみませんか。
療養所の記憶を、未来へつなぐ。入所者、法律家、自治体首長…さまざまな視点から、ハンセン病療養所の歴史とこれからを考える。
もくじ情報:第1章 療養所を残すことの意味(ハンセン病療養所を永続的に残すのはなぜ;療養所の将来構想・永続化をどう進めるか);第2章 療養所をどう守りつないでいくか(入所者・退所者の不安は何か;全国ハンセン病療養所入所者協議会 屋猛司会長に聞く;多磨全生園の将来構想 東京都東村山市 渡部尚市長に聞く;国立療養所で全国最少入所者 奄美和光園;国立療養所の宗教施設の保存をどう考えるか;韓国・小鹿島からの報告―国立小鹿島病院の保全;ハンセン病療養所という「記憶の場」―歴史的建造物等の保存と永続化);第3章 各地のハンセン病療養所の将来構想(国立13療養所の将来構想アンケート結果から;松丘保養園;多磨全生園;駿河療養所;邑久光明園;長島愛生園;大島青松園;菊池恵楓園;星塚敬愛園;奄美和光園;沖縄愛楽園;宮古南静園)
著者プロフィール
徳田 靖之(トクダ ヤスユキ)
1944年生まれ。弁護士。「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟西日本弁護団共同代表、ハンセン病家族訴訟弁護団共同代表、菊池事件再審弁護団共同代表、ハンセン病市民学会共同代表などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
徳田 靖之(トクダ ヤスユキ)
1944年生まれ。弁護士。「らい予防法」違憲国家賠償請求訴訟西日本弁護団共同代表、ハンセン病家族訴訟弁護団共同代表、菊池事件再審弁護団共同代表、ハンセン病市民学会共同代表などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
刑事法と歴史的価値とその交錯 内田博文先生古稀祝賀論文集
徳田靖之/編集委員 石塚伸一/編集委員 佐々木光明/編集委員 森尾亮/編集委員
療養所の記憶を、未来へつなぐ。入所者、法律家、自治体首長…さまざまな視点から、ハンセン病療養所の歴史とこれからを考える。
もくじ情報:第1章 療養所を…(続く)
療養所の記憶を、未来へつなぐ。入所者、法律家、自治体首長…さまざまな視点から、ハンセン病療養所の歴史とこれからを考える。
もくじ情報:第1章 療養所を残すことの意味(ハンセン病療養所を永続的に残すのはなぜ;療養所の将来構想・永続化をどう進めるか);第2章 療養所をどう守りつないでいくか(入所者・退所者の不安は何か;全国ハンセン病療養所入所者協議会 屋猛司会長に聞く;多磨全生園の将来構想 東京都東村山市 渡部尚市長に聞く;国立療養所で全国最少入所者 奄美和光園;国立療養所の宗教施設の保存をどう考えるか;韓国・小鹿島からの報告―国立小鹿島病院の保全;ハンセン病療養所という「記憶の場」―歴史的建造物等の保存と永続化);第3章 各地のハンセン病療養所の将来構想(国立13療養所の将来構想アンケート結果から;松丘保養園;多磨全生園;駿河療養所;邑久光明園;長島愛生園;大島青松園;菊池恵楓園;星塚敬愛園;奄美和光園;沖縄愛楽園;宮古南静園)