ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
メディアワークス文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-04-952142-9
306P 15cm
花乃香町のオオカミ花屋 上狼塚三兄弟の隠しごと/メディアワークス文庫 も2-4
杜奏みなや/〔著〕
組合員価格 税込
972
円
(通常価格 税込 1,023円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは実は「狼混じり」という、狼に姿を変えることができる者たちだった。町の片隅でひっそりと花屋を営む彼らの正体を知ってしまった咲彩は、ひょんなことから花屋を手伝うことになる。しかし花屋を訪れるのは、困りごとを抱えた人たちで--。
触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日訪れた花屋で不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは、実はある条件下で狼に変化してしまう「狼混じり」だった。正体を隠しひっそりと暮らす彼らの秘密を守ると約束し、咲彩は花屋で働…(
続く
)
内容紹介:触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは実は「狼混じり」という、狼に姿を変えることができる者たちだった。町の片隅でひっそりと花屋を営む彼らの正体を知ってしまった咲彩は、ひょんなことから花屋を手伝うことになる。しかし花屋を訪れるのは、困りごとを抱えた人たちで--。
触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日訪れた花屋で不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは、実はある条件下で狼に変化してしまう「狼混じり」だった。正体を隠しひっそりと暮らす彼らの秘密を守ると約束し、咲彩は花屋で働くことに。店を訪れるお客様たちの困りごとを協力して解決していくうちに三兄弟の優しさに気づいていく。特に人見知りで無口な次男、恭真と親しくなっていくが、三兄弟は悲しい傷を抱えていて―。
著者プロフィール
杜奏 みなや(モリカナ ミナヤ)
第22回電撃小説大賞への応募を経て、『廻る素敵な隣人。』にてメディアワークス文庫よりデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
杜奏 みなや(モリカナ ミナヤ)
第22回電撃小説大賞への応募を経て、『廻る素敵な隣人。』にてメディアワークス文庫よりデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
佐々木探偵事務所には、猫又の斑さんがいる。 2/メディアワークス文庫 も2-3
杜奏みなや/〔著〕
佐々木探偵事務所には、猫又の斑さんがいる。/メディアワークス文庫 も2-2
杜奏みなや/〔著〕
触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日訪れた花屋で不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは、実はある条件下で狼に変化してしまう「狼混じり」だった。正体を隠しひっそりと暮らす彼らの秘密を守ると約束し、咲彩は花屋で働…(続く)
触れた人の心の痛みを感じる力を持つ大学生の咲彩は、ある日訪れた花屋で不思議な三兄弟と出会う。手が触れても何も伝わってこない彼らは、実はある条件下で狼に変化してしまう「狼混じり」だった。正体を隠しひっそりと暮らす彼らの秘密を守ると約束し、咲彩は花屋で働くことに。店を訪れるお客様たちの困りごとを協力して解決していくうちに三兄弟の優しさに気づいていく。特に人見知りで無口な次男、恭真と親しくなっていくが、三兄弟は悲しい傷を抱えていて―。