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経営戦略論
出版社名:柴田書店
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-388-15466-1
131P 21cm
外観集客 売上げがあがる飲食店の店構え
戸田大輔/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:低単価の飲食店こそ重視すべき、店舗外観のもつ集客力と販促効果売上げがあがる店構えはこう作る!新規客やフリ客を継続的に取り込むことは外食経営において重要なテーマのひとつ。そこに大きく影響するファクターが外観デザインである。通りすがりの利用が大いに期待できる低単価な飲食店にとっては、店に入りたくなる外観かどうかが、売上げアップのカギとなる。ファサードづくりひと筋に30年、1000軒以上の店舗づくりに取り組んできた著者が、「飲食店の店構えディレクター」の視点から、店舗外観の考え方や狙いについて自身の豊富な作例を元に細部にわたって解説する。
飲食店における外観・店構えは「広告」である。つくり…(
続く
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内容紹介:低単価の飲食店こそ重視すべき、店舗外観のもつ集客力と販促効果売上げがあがる店構えはこう作る!新規客やフリ客を継続的に取り込むことは外食経営において重要なテーマのひとつ。そこに大きく影響するファクターが外観デザインである。通りすがりの利用が大いに期待できる低単価な飲食店にとっては、店に入りたくなる外観かどうかが、売上げアップのカギとなる。ファサードづくりひと筋に30年、1000軒以上の店舗づくりに取り組んできた著者が、「飲食店の店構えディレクター」の視点から、店舗外観の考え方や狙いについて自身の豊富な作例を元に細部にわたって解説する。
飲食店における外観・店構えは「広告」である。つくり方ひとつで、売上げを変えることのできる極めて大切なアイテムだ。お客さまがお店を選んでいるのではない。店構えがお客さまを決めているのだ。
もくじ情報:1 飲食店における店構えの役割とは(考え方篇)(店構えで新規客はもっと増やせる;飲食店の外観ディレクターとは;元看板屋というルーツ;基本料金一律の理由);2 12の実例で解説する外観集客のポイント(実例研究篇)(リニューアル事例;新規開業事例);3 売上げがあがる店構えのつくり方(ノウハウ篇)(発見率を上げる「5大要素」;「大きさにこだわる」とは;その看板はどこから見られる想定か;看板の種類とそれぞれの役割;入りやすい入口とはキーワードの選び方;明るさの重要性とつくり方;色ごとの特性と使い分けのポイント;書体・イラスト・メニューブック);4 店構えのプランができるまで(実践篇)(ファーストコンタクトから納品の流れ;プラン立案の思考プロセス)
著者プロフィール
戸田 大輔(トダ ダイスケ)
(株)飲食店店構え研究所 代表取締役。1968年愛媛県生まれ。イベント会社勤務を経て愛媛県で親戚が営む看板店に入社し、99年に看板製作会社として独立。2009年に大阪府に移転し、外観全体をデザインする方針にシフトした。戸田氏は「美味しいよりも美味しそう」をテーマに、「飲食店外観ディレクター」として1000軒以上の店を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
戸田 大輔(トダ ダイスケ)
(株)飲食店店構え研究所 代表取締役。1968年愛媛県生まれ。イベント会社勤務を経て愛媛県で親戚が営む看板店に入社し、99年に看板製作会社として独立。2009年に大阪府に移転し、外観全体をデザインする方針にシフトした。戸田氏は「美味しいよりも美味しそう」をテーマに、「飲食店外観ディレクター」として1000軒以上の店を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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飲食店における外観・店構えは「広告」である。つくり方ひとつで、売上げを変えることのできる極めて大切なアイテムだ。お客さまがお店を選んでいるのではない。店構えがお客さまを決めているのだ。
もくじ情報:1 飲食店における店構えの役割とは(考え方篇)(店構えで新規客はもっと増やせる;飲食店の外観ディレクターとは;元看板屋というルーツ;基本料金一律の理由);2 12の実例で解説する外観集客のポイント(実例研究篇)(リニューアル事例;新規開業事例);3 売上げがあがる店構えのつくり方(ノウハウ篇)(発見率を上げる「5大要素」;「大きさにこだわる」とは;その看板はどこから見られる想定か;看板の種類とそれぞれの役割;入りやすい入口とはキーワードの選び方;明るさの重要性とつくり方;色ごとの特性と使い分けのポイント;書体・イラスト・メニューブック);4 店構えのプランができるまで(実践篇)(ファーストコンタクトから納品の流れ;プラン立案の思考プロセス)