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仕事の技術その他
出版社名:アスコム
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-7762-1448-9
317P 17cm
思考をアップデートする全技術 うまくいく人はなぜ、考えを柔軟に変化させられるのか?
澤円/著
組合員価格 税込
1,568
円
(通常価格 税込 1,650円)
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在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:★その“古い頭”、まだ使い続けますか?経験が、あなたの成長を止めている。AI時代に取り残されるのは、能力が低い人ではない。考え方を変えられない人だ。元・日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんが、思い込み、ムダな常識、古いルールを捨て、自分の価値を最大化するための思考法を公開。「当たり前」を疑い、俯瞰し、再定義する。そんな習慣が、仕事も人生も大きく変えていく。ムダな会議、ムダな残業、ムダな気づかいに振り回されない。「正解探し」をやめて、自分の頭で考える。肩書きや前例に頼らず、自分の価値で勝負する。本書では、時間、ルールと慣例、コミュニケーション、マネジメント、自分自身という5つのテー…(
続く
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内容紹介:★その“古い頭”、まだ使い続けますか?経験が、あなたの成長を止めている。AI時代に取り残されるのは、能力が低い人ではない。考え方を変えられない人だ。元・日本マイクロソフト業務執行役員の澤円さんが、思い込み、ムダな常識、古いルールを捨て、自分の価値を最大化するための思考法を公開。「当たり前」を疑い、俯瞰し、再定義する。そんな習慣が、仕事も人生も大きく変えていく。ムダな会議、ムダな残業、ムダな気づかいに振り回されない。「正解探し」をやめて、自分の頭で考える。肩書きや前例に頼らず、自分の価値で勝負する。本書では、時間、ルールと慣例、コミュニケーション、マネジメント、自分自身という5つのテーマから、凝り固まった思考をアップデートする具体的な技術を紹介します。変化を恐れる人から、変化を味方につける人へ。これからの時代を、自分の頭で生き抜くための一冊です。
すべては視点を変えるだけ。停滞した自分を更新する思考回路をインストール!
もくじ情報:第1章 時間について アップデートする技術(「時間」のムダに対する抵抗感をつける;「0(ゼロ)を1にする」こと以外は、仕事にしない;「報告・連絡のための会議」には出ないと決める;会社名と役職を外して仕事をしてみる;自分にとって苦痛な時間を取り除く);第2章 ルールと慣例についてアップデートする技術(過去の価値観でつくられた同調圧力からは、できるだけ距離を置く;意識の低い系オッサンからの「風あたり」を楽しむ;正解を探す呪縛から解放される;肩書ほど脆いものはない);第3章 コミュニケーションについてアップデートする技術(「自分が言いたいこと」が、「相手が聞きたいこと」ではない;プレゼンは、聞き手への「プレゼント」である;体験が顧客の心を動かす。事実だけでは顧客の心は離れる;「モノ」を売るな、「満足」を売れ;デジタルとアナログのハイブリッドが、これからのプレゼンのキーワードになる);第4章 マネジメントについてアップデートする技術(マネジメントが「管理」だと思っているうちは、結果は出ない;ミスを怖がるな。失敗は修正すればいい;再考の判断を下すためにやることは何かを問う;最悪なマネジャーに共通するいくつかのことを理解する);第5章 自分自身についてアップデートする技術(髪型や服装は、あなたの大切なコミュニケーションツール;いい人生を送りたいなら、「食事」と「睡眠」を大切にする;自分に役立つ人脈づくりには意味がない;アウトプットじゃ「自分の体験」を語ろう;好きなことだけやって、生きていい;定年後に新しい人生なんてやってこない;「思考をアップデートする」ことこそが、これからの時代を生き抜くマインドである)
著者プロフィール
澤 円(サワ マドカ)
株式会社圓窓代表。武蔵野大学専任教員。元・日本マイクロソフト株式会社、業務執行役員。マイクロソフトテクノロジーセンターセンター長、兼サイバークライムセンター日本サテライト責任者。2020年8月まで、日本マイクロソフトにて「あらゆるテクノロジーをすべての顧客セグメントに伝える」ための組織である「マイクロソフトテクノロジーセンター」を率いるかたわら、サイバー犯罪の危険性について啓蒙するサイバークライムセンターの責任者も兼任していた。在職中にプレゼンテーションやコミュニケーション、グローバルビジネスタレント育成の講演や研修、メンタリングを行うため、専門会社として「圓窓」を20…(
続く
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澤 円(サワ マドカ)
株式会社圓窓代表。武蔵野大学専任教員。元・日本マイクロソフト株式会社、業務執行役員。マイクロソフトテクノロジーセンターセンター長、兼サイバークライムセンター日本サテライト責任者。2020年8月まで、日本マイクロソフトにて「あらゆるテクノロジーをすべての顧客セグメントに伝える」ための組織である「マイクロソフトテクノロジーセンター」を率いるかたわら、サイバー犯罪の危険性について啓蒙するサイバークライムセンターの責任者も兼任していた。在職中にプレゼンテーションやコミュニケーション、グローバルビジネスタレント育成の講演や研修、メンタリングを行うため、専門会社として「圓窓」を2019年に設立。代表取締役に就任し、現在に至る。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の専任教員として、起業家精神を持つ人材育成のための講義やゼミナール運営を実施し、大手企業の顧問やエバンジェリスト、スタートアップ企業のメンターとしての活動も広がっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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すべては視点を変えるだけ。停滞した自分を更新する思考回路をインストール!
もくじ情報:第1章 時間について アップデートする技術(「時間」のムダに対する抵抗感をつける;「0(ゼロ)を1にする」こと以外は、仕事にしない;「報告・連絡のための会議」には出ないと決める;会社名と役職を外して仕事をしてみる;自分にとって苦痛な時間を取り除く);第2章 ルールと慣例についてアップデートする技術(過去の価値観でつくられた同調圧力からは、できるだけ距離を置く;意識の低い系オッサンからの「風あたり」を楽しむ;正解を探す呪縛から解放される;肩書ほど脆いものはない);第3章 コミュニケーションについてアップデートする技術(「自分が言いたいこと」が、「相手が聞きたいこと」ではない;プレゼンは、聞き手への「プレゼント」である;体験が顧客の心を動かす。事実だけでは顧客の心は離れる;「モノ」を売るな、「満足」を売れ;デジタルとアナログのハイブリッドが、これからのプレゼンのキーワードになる);第4章 マネジメントについてアップデートする技術(マネジメントが「管理」だと思っているうちは、結果は出ない;ミスを怖がるな。失敗は修正すればいい;再考の判断を下すためにやることは何かを問う;最悪なマネジャーに共通するいくつかのことを理解する);第5章 自分自身についてアップデートする技術(髪型や服装は、あなたの大切なコミュニケーションツール;いい人生を送りたいなら、「食事」と「睡眠」を大切にする;自分に役立つ人脈づくりには意味がない;アウトプットじゃ「自分の体験」を語ろう;好きなことだけやって、生きていい;定年後に新しい人生なんてやってこない;「思考をアップデートする」ことこそが、これからの時代を生き抜くマインドである)