ようこそ!
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-04-117497-5
223P 15cm
ろくべえまってろよ/角川文庫 は20-29
灰谷健次郎/〔著〕
組合員価格 税込 857
(通常価格 税込 902円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:犬のろくべえが穴に落ちてしまった。おとなたちはだれも手をかしてくれない。自分たちでろくべえを助けなきゃ! 一年生の子どもたちが考え出した「めいあん」とは? 表題作「ろくべえ まってろよ」他、天真爛漫な男の子・マコチンの生活を描いた「マコチン」、何でも同じになってしまうのが悩みのふたごの女の子の物語「ふたりはふたり」など、八編の童話を収録。子どもたちのみずみずしい感性がきらめく一冊。
犬のろくべえが穴に落ちてしまった。おとなたちはだれも手をかしてくれない。自分たちでろくべえを助けなきゃ!一年生の子どもたちが考え出した「めいあん」とは?表題作「ろくべえ まってろよ」他、天真爛漫な男の子・…(続く
内容紹介:犬のろくべえが穴に落ちてしまった。おとなたちはだれも手をかしてくれない。自分たちでろくべえを助けなきゃ! 一年生の子どもたちが考え出した「めいあん」とは? 表題作「ろくべえ まってろよ」他、天真爛漫な男の子・マコチンの生活を描いた「マコチン」、何でも同じになってしまうのが悩みのふたごの女の子の物語「ふたりはふたり」など、八編の童話を収録。子どもたちのみずみずしい感性がきらめく一冊。
犬のろくべえが穴に落ちてしまった。おとなたちはだれも手をかしてくれない。自分たちでろくべえを助けなきゃ!一年生の子どもたちが考え出した「めいあん」とは?表題作「ろくべえ まってろよ」他、天真爛漫な男の子・マコチンの生活を描いた「マコチン」、何でも同じになってしまうのが悩みのふたごの女の子の物語「ふたりはふたり」など、八編の童話を収録。子どもたちのみずみずしい感性がきらめく一冊。
著者プロフィール
灰谷 健次郎(ハイタニ ケンジロウ)
1934年、兵庫県神戸市に生まれる。大阪学芸大学卒。17年間の教師生活の後、沖縄・アジアを放浪。その後作家活動に専念し、74年に『兎の眼』を発表、多くの読者の共感を得る。79年、路傍の石文学賞受賞。著書多数。2006年11月23日、72歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
灰谷 健次郎(ハイタニ ケンジロウ)
1934年、兵庫県神戸市に生まれる。大阪学芸大学卒。17年間の教師生活の後、沖縄・アジアを放浪。その後作家活動に専念し、74年に『兎の眼』を発表、多くの読者の共感を得る。79年、路傍の石文学賞受賞。著書多数。2006年11月23日、72歳で永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本