ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
絵画・作品集
>
絵画・作品集(西洋)
出版社名:東京美術
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-8087-1351-5
191P 30cm
カンディンスキー作品集 普遍的な絵画の探求
カンディンスキー/〔画〕 黒田和士/著
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:カンディンスキー 普遍的な絵画の探求;1 色彩に生きる(カンディンスキーとミュンターの旅行;ムルナウの家);2 「精神的なもの」を求めて(出発点としてのガラス裏絵;水彩画の位置づけ);3 革命のロシア(革命政府における活動);4 バウハウス(バウハウスと総合芸術の夢;カンディンスキーとクレー);5 芸術と自然(政治との距離)
もくじ情報:カンディンスキー 普遍的な絵画の探求;1 色彩に生きる(カンディンスキーとミュンターの旅行;ムルナウの家);2 「精神的なもの」を求めて(出発点としてのガラス裏絵;水彩画の位置づけ);3 革命のロシア(革命政府における活動);4 バウハウス(バウハウスと総合芸術の夢;カンディンスキーとクレー);5 芸術と自然(政治との距離)
著者プロフィール
黒田 和士(クロダ カズシ)
1984年生まれ。慶應義塾大学文学研究科修了。専門はドイツ近代美術。東京藝術大学大学美術館学芸研究員、Bunkamuraザ・ミュージアム学芸員を経て、現在、愛知県美術館学芸員。「エリック・サティとその時代」(2015年)、「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960‐70年代美術」(2021年)などの展覧会に関わったほか、「パウル・クレー展 創造をめぐる星座」(2025年)を企画し、同展で第20回西洋美術振興財団賞学術賞を受賞。また、愛知県美術館所蔵の西洋美術作品の来歴調査を進め、特集展示「『名品』はどこからきたのか?」(2023年)を…(
続く
)
黒田 和士(クロダ カズシ)
1984年生まれ。慶應義塾大学文学研究科修了。専門はドイツ近代美術。東京藝術大学大学美術館学芸研究員、Bunkamuraザ・ミュージアム学芸員を経て、現在、愛知県美術館学芸員。「エリック・サティとその時代」(2015年)、「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960‐70年代美術」(2021年)などの展覧会に関わったほか、「パウル・クレー展 創造をめぐる星座」(2025年)を企画し、同展で第20回西洋美術振興財団賞学術賞を受賞。また、愛知県美術館所蔵の西洋美術作品の来歴調査を進め、特集展示「『名品』はどこからきたのか?」(2023年)を企画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1984年生まれ。慶應義塾大学文学研究科修了。専門はドイツ近代美術。東京藝術大学大学美術館学芸研究員、Bunkamuraザ・ミュージアム学芸員を経て、現在、愛知県美術館学芸員。「エリック・サティとその時代」(2015年)、「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960‐70年代美術」(2021年)などの展覧会に関わったほか、「パウル・クレー展 創造をめぐる星座」(2025年)を企画し、同展で第20回西洋美術振興財団賞学術賞を受賞。また、愛知県美術館所蔵の西洋美術作品の来歴調査を進め、特集展示「『名品』はどこからきたのか?」(2023年)を…(続く)
1984年生まれ。慶應義塾大学文学研究科修了。専門はドイツ近代美術。東京藝術大学大学美術館学芸研究員、Bunkamuraザ・ミュージアム学芸員を経て、現在、愛知県美術館学芸員。「エリック・サティとその時代」(2015年)、「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960‐70年代美術」(2021年)などの展覧会に関わったほか、「パウル・クレー展 創造をめぐる星座」(2025年)を企画し、同展で第20回西洋美術振興財団賞学術賞を受賞。また、愛知県美術館所蔵の西洋美術作品の来歴調査を進め、特集展示「『名品』はどこからきたのか?」(2023年)を企画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)