ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本中世史
出版社名:戎光祥出版
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-86403-621-4
152P 21cm
図説安芸武田氏 大内・毛利と戦った武田氏嫡流の一族史
河村昭一/著
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:鎌倉時代に守護に補任されて以降、安芸に君臨した名族・安芸武田氏。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き一族の足跡を丹念に掘り起こす。甲斐や若狭の武田一族との関係も詳述するほか、安芸武田家の流れを汲むとされる周防武田家の伝承にも言及。関連する史跡めぐりにも便利な1冊です。
甲斐・若狭武田一族との分裂、協調!鎌倉時代の守護に補任されて以降、安芸に君臨。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き名門の足跡を丹念に掘り起こす。周防武田家の伝承にも言及。
もくじ情報:1 鎌倉時代の武田氏 義清・清光・信義・信光・信政・信時・時綱・信宗の時代(新羅三郎義光を始祖とする武田氏の出自…(
続く
)
内容紹介:鎌倉時代に守護に補任されて以降、安芸に君臨した名族・安芸武田氏。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き一族の足跡を丹念に掘り起こす。甲斐や若狭の武田一族との関係も詳述するほか、安芸武田家の流れを汲むとされる周防武田家の伝承にも言及。関連する史跡めぐりにも便利な1冊です。
甲斐・若狭武田一族との分裂、協調!鎌倉時代の守護に補任されて以降、安芸に君臨。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き名門の足跡を丹念に掘り起こす。周防武田家の伝承にも言及。
もくじ情報:1 鎌倉時代の武田氏 義清・清光・信義・信光・信政・信時・時綱・信宗の時代(新羅三郎義光を始祖とする武田氏の出自;武田氏名字の地は甲斐ではなく常陸国の那珂郡武田郷 ほか);2 南北朝時代の武田氏 信武・氏信の時代(南北朝内乱が勃発、信武は足利尊氏方として矢野城を攻撃;信武が守護・大将として転戦、安芸では南朝軍が蜂起 ほか);3 室町時代の武田氏 信在・信守・信繁・信栄・信賢・国信・元綱の時代(信繁が分郡主として安芸国三郡の支配権を得る;信栄が若狭守護に就任。安芸・若狭間の交流が活発となる ほか);4 戦国時代の武田氏 元信・元繁・光和・信実の時代(武田元信は明応の政変を機に大内氏と決裂、細川方に走る;安芸で大内氏と激突、動揺する武田の分郡で雑説が飛び交う ほか);5 武田氏の分郡支配と家臣団 支配のあり方と家臣団にみる権力構造(室町・戦国期の文献に見える武田家臣;武田氏の権力構造と重臣たちの出自・動向 ほか)
著者プロフィール
河村 昭一(カワムラ ショウイチ)
1948年、福井県に生まれる。広島大学文学部卒業、広島大学大学院文学研究科博士課程単位取得満期退学。現在、兵庫教育大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河村 昭一(カワムラ ショウイチ)
1948年、福井県に生まれる。広島大学文学部卒業、広島大学大学院文学研究科博士課程単位取得満期退学。現在、兵庫教育大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
守護斯波氏の分国支配機構/戎光祥研究叢書 25
河村昭一/著
若狭武田氏と家臣団
河村昭一/著
甲斐・若狭武田一族との分裂、協調!鎌倉時代の守護に補任されて以降、安芸に君臨。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き名門の足跡を丹念に掘り起こす。周防武田家の伝承にも言及。
もくじ情報:1 鎌倉時代の武田氏 義清・清光・信義・信光・信政・信時・時綱・信宗の時代(新羅三郎義光を始祖とする武田氏の出自…(続く)
甲斐・若狭武田一族との分裂、協調!鎌倉時代の守護に補任されて以降、安芸に君臨。数々の危難に見舞われながら中世を駆け抜けた謎多き名門の足跡を丹念に掘り起こす。周防武田家の伝承にも言及。
もくじ情報:1 鎌倉時代の武田氏 義清・清光・信義・信光・信政・信時・時綱・信宗の時代(新羅三郎義光を始祖とする武田氏の出自;武田氏名字の地は甲斐ではなく常陸国の那珂郡武田郷 ほか);2 南北朝時代の武田氏 信武・氏信の時代(南北朝内乱が勃発、信武は足利尊氏方として矢野城を攻撃;信武が守護・大将として転戦、安芸では南朝軍が蜂起 ほか);3 室町時代の武田氏 信在・信守・信繁・信栄・信賢・国信・元綱の時代(信繁が分郡主として安芸国三郡の支配権を得る;信栄が若狭守護に就任。安芸・若狭間の交流が活発となる ほか);4 戦国時代の武田氏 元信・元繁・光和・信実の時代(武田元信は明応の政変を機に大内氏と決裂、細川方に走る;安芸で大内氏と激突、動揺する武田の分郡で雑説が飛び交う ほか);5 武田氏の分郡支配と家臣団 支配のあり方と家臣団にみる権力構造(室町・戦国期の文献に見える武田家臣;武田氏の権力構造と重臣たちの出自・動向 ほか)