ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
精神病理
>
社会病理
出版社名:金剛出版
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-7724-2181-2
195P 21cm
家族と支援者のためのひきこもりサポートプログラム ひきこもるこころとつながるための全6回
齋藤暢一朗/著
組合員価格 税込
3,135
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ひきこもり状態にあるお子さんを支えるご家族や支援者に向けて 25年以上ひきこもり支援に携わってきた著者がまとめた本書は 実際に行ってきた「家族サポートプログラム」をもとに 家族と支援者が共通の視点を持ちながらお子さんを理解し 関わり方を考える内容を6回のセミナー形式で解説する。各回には図表やイラストを多く取り入れ 専門知識がなくても読み進めやすい構成となっている。ひきこもりの問題は 単に本人の性格や家族関係だけで説明できるものではなく 心理的背景やメンタルヘルス 社会的要因など さまざまな要素が重なって生じる。本書では ひきこもりが長期化しやすい背景 子どもの心理的特徴(自己強化メン…(
続く
)
内容紹介:ひきこもり状態にあるお子さんを支えるご家族や支援者に向けて 25年以上ひきこもり支援に携わってきた著者がまとめた本書は 実際に行ってきた「家族サポートプログラム」をもとに 家族と支援者が共通の視点を持ちながらお子さんを理解し 関わり方を考える内容を6回のセミナー形式で解説する。各回には図表やイラストを多く取り入れ 専門知識がなくても読み進めやすい構成となっている。ひきこもりの問題は 単に本人の性格や家族関係だけで説明できるものではなく 心理的背景やメンタルヘルス 社会的要因など さまざまな要素が重なって生じる。本書では ひきこもりが長期化しやすい背景 子どもの心理的特徴(自己強化メンタリティ) 想像力 精神症状やトラウマ 発達特性などを整理し 日常生活で活用できる「ポジティブなコミュニケーションの7つのスキル」や 家族が迷いやすい場面で対応を間違わないためのポイントも具体的に紹介する。即座に問題を解決するためのノウハウ集ではなく お子さんをこれまでとは異なる新しい視点から理解し 家族や支援者が共に考え 支える力を高めるための「セミナー形式の内容」となっている。ひきこもり支援に悩むご家族や心理職・教育関係者 支援機関の支援者にとって 子どもを支える確かな手がかりとなる一冊。
どう関わればいいのかわからない…関わり方に迷う家族と支援者へ。ひきこもりの構造と心理を理解し、子どもへの関わり方を具体的に伝える全6回プログラム。
もくじ情報:第1回 導入:ひきこもりと長期化の背景―「ひきこもり概論」「ひきこもり問題の特徴」;第2回 ひきこもるこころの理解―「自己強化メンタリティ」「想像する力」;第3回 ひきこもりとメンタルヘルス―「精神症状」「トラウマ」「発達障害」;第4回 思いを届ける言葉のかけ方―「ポジティブなコミュニケーションの7つのスキル」;第5回 対応を間違わないためのポイント―「葛藤‐リソース―安全・健康‐枠組み」「関わりを拒否する事例」;第6回 外部の支援の効果的な活用―「家族支援の活用方法」「お子さんへの支援の活用方法」
著者プロフィール
齋藤 暢一朗(サイトウ チョウイチロウ)
首都大学東京(現 東京都立大学)大学院博士後期課程修了。博士(心理学)。臨床心理士・公認心理師。現在:北海道教育大学大学院学校臨床心理専攻准教授。NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ理事長。日本臨床心理士会ひきこもり専門委員会副委員長。北海道臨床心理士会ひきこもり支援担当理事。臨床歴:2000年からひきこもり支援活動を行う。その他に、医療機関、福祉施設、公立学校のスクールカウンセラー、被災地支援、大学の学生相談室で臨床を行う。北海道大学学生相談総合センター学生相談室長を経て現職。現在、NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチにてひきこもり支…(
続く
)
齋藤 暢一朗(サイトウ チョウイチロウ)
首都大学東京(現 東京都立大学)大学院博士後期課程修了。博士(心理学)。臨床心理士・公認心理師。現在:北海道教育大学大学院学校臨床心理専攻准教授。NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチ理事長。日本臨床心理士会ひきこもり専門委員会副委員長。北海道臨床心理士会ひきこもり支援担当理事。臨床歴:2000年からひきこもり支援活動を行う。その他に、医療機関、福祉施設、公立学校のスクールカウンセラー、被災地支援、大学の学生相談室で臨床を行う。北海道大学学生相談総合センター学生相談室長を経て現職。現在、NPO法人メンタルコミュニケーションリサーチにてひきこもり支援を行っているほか、同法人のカウンセリングルームconnect札幌駅前にてトラウマセラピーを行う。個別相談の他にも、ひきこもり家族会の支援活動や、各地で支援者向けの研修会講師等を行う。主な研究:ひきこもりの長期化事例の家族支援や訪問支援(アウトリーチ)の研究を行っている。家族サポートプログラムに関する研究において、日本学校メンタルヘルス学会第28回大会最優秀演題賞(2024年)、日本精神衛生学会第40回大会優秀演題賞(2024年)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
どう関わればいいのかわからない…関わり方に迷う家族と支援者へ。ひきこもりの構造と心理を理解し、子どもへの関わり方を具体的に伝える全6回プログラム。
もくじ情報:第1回 導入:ひきこもりと長期化の背景―「ひきこもり概論」「ひきこもり問題の特徴」;第2回 ひきこもるこころの理解―「自己強化メンタリティ」「想像する力」;第3回 ひきこもりとメンタルヘルス―「精神症状」「トラウマ」「発達障害」;第4回 思いを届ける言葉のかけ方―「ポジティブなコミュニケーションの7つのスキル」;第5回 対応を間違わないためのポイント―「葛藤‐リソース―安全・健康‐枠組み」「関わりを拒否する事例」;第6回 外部の支援の効果的な活用―「家族支援の活用方法」「お子さんへの支援の活用方法」