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出版社名:DBジャパン
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-86140-734-5
81P 21cm
これからの地域資料 デジタル化の実践/DBJ Booklet No.7
蛭田廣一/著
 
組合員価格 税込 1,584円
(通常価格 税込 1,760円)
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内容紹介・もくじなど
デジタル時代の「地域資料」収集・保存・活用とは。図書館の「地域資料」分野の第一人者が解説!地域資料担当者、公共図書館員の実践に役立つ1冊!地域の歴史・文化を未来へつなぐ重要な「地域資料」とは何か?デジタルアーカイブ、行政資料収集、情報発信などの実践事例から、地域資料デジタル化の基本的な考え方と進め方をわかりやすく整理!
もくじ情報:第1章 地域資料とは;第2章 地域資料の整理;第3章 地域資料のデジタル化と情報発信―その事例と特色―;第4章 小平市立図書館におけるデジタル化の実践;第5章 小平市立図書館におけるデジタルアーカイブの今後の展開;第6章 今後に向けた取り組みとデジタルアーカイブへの…(続く)
デジタル時代の「地域資料」収集・保存・活用とは。図書館の「地域資料」分野の第一人者が解説!地域資料担当者、公共図書館員の実践に役立つ1冊!地域の歴史・文化を未来へつなぐ重要な「地域資料」とは何か?デジタルアーカイブ、行政資料収集、情報発信などの実践事例から、地域資料デジタル化の基本的な考え方と進め方をわかりやすく整理!
もくじ情報:第1章 地域資料とは;第2章 地域資料の整理;第3章 地域資料のデジタル化と情報発信―その事例と特色―;第4章 小平市立図書館におけるデジタル化の実践;第5章 小平市立図書館におけるデジタルアーカイブの今後の展開;第6章 今後に向けた取り組みとデジタルアーカイブへの展望
著者プロフィール
蛭田 廣一(ヒルタ ヒロカズ)
1975年に青山学院大学文学部を卒業後、1975年から小平市立図書館に勤務開始し、2005~2008年まで小平市中央図書館館長、2008~2015年は小平市企画政策部参事(市史編さん)。この間、三多摩郷土資料研究会幹事、日本図書館協会資料保存委員会委員、ビジネス支援図書館推進協議会幹事等を歴任。2011年に日本図書館協会認定司書(1024号)を取得。その後、松本大学松商短期大学部・鶴見大学文学部・実践女子大学文学部の非常勤講師も務めた。2019~2021年は日本図書館協会専務理事。2024年に東京市町村自治調査会「情報資源活用方法に関する基本構想策定有識者会議」…(続く)
蛭田 廣一(ヒルタ ヒロカズ)
1975年に青山学院大学文学部を卒業後、1975年から小平市立図書館に勤務開始し、2005~2008年まで小平市中央図書館館長、2008~2015年は小平市企画政策部参事(市史編さん)。この間、三多摩郷土資料研究会幹事、日本図書館協会資料保存委員会委員、ビジネス支援図書館推進協議会幹事等を歴任。2011年に日本図書館協会認定司書(1024号)を取得。その後、松本大学松商短期大学部・鶴見大学文学部・実践女子大学文学部の非常勤講師も務めた。2019~2021年は日本図書館協会専務理事。2024年に東京市町村自治調査会「情報資源活用方法に関する基本構想策定有識者会議」委員。「地域史料」や「小平の歴史」等のテーマで、全国各地での講演活動も精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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