ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
児童
>
創作絵本
>
写真絵本
出版社名:偕成社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-03-435200-7
40P 31cm
うつくしい!
谷川俊太郎/文 川島小鳥/写真
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜにんげんは、なにかをうつくしいと おもうんだろう?詩人・谷川俊太郎と写真家・川島小鳥がおくる、〈美〉を考える写真絵本。「うつくしいもの、それはなにも とくべつなものじゃない。」1983年刊行の幻の写真絵本『うつくしい!』(文・谷川俊太郎、写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、構成を一新して待望の復刊。中学1年生の美術教科書にも掲載されている谷川俊太郎の名文に、コロナ禍の日常を中心に切りとった川島小鳥のみずみずしい写真を構成。この世界に存在するさまざまな“うつくしさ”をくみあげ、あざやかに照らしだす一冊。*復刊にあたり、テキストを一部変更しています。
なぜにんげんは、なにかをうつくし…(
続く
)
内容紹介:なぜにんげんは、なにかをうつくしいと おもうんだろう?詩人・谷川俊太郎と写真家・川島小鳥がおくる、〈美〉を考える写真絵本。「うつくしいもの、それはなにも とくべつなものじゃない。」1983年刊行の幻の写真絵本『うつくしい!』(文・谷川俊太郎、写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、構成を一新して待望の復刊。中学1年生の美術教科書にも掲載されている谷川俊太郎の名文に、コロナ禍の日常を中心に切りとった川島小鳥のみずみずしい写真を構成。この世界に存在するさまざまな“うつくしさ”をくみあげ、あざやかに照らしだす一冊。*復刊にあたり、テキストを一部変更しています。
なぜにんげんは、なにかをうつくしいとおもうんだろう?うつくしいもの、それはなにもとくべつなものじゃない。1983年刊行の写真絵本『うつくしい!』(写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、写真を一新して待望の復刊。中学の美術教科書にも掲載された谷川俊太郎の名文と、川島小鳥のみずみずしい写真が、心に語りかける一冊。
著者プロフィール
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931年東京生まれ。詩人。読売文学賞、萩原朔太郎賞、毎日芸術賞、鮎川信夫賞など受賞多数。2024年、92歳で逝去
谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
1931年東京生まれ。詩人。読売文学賞、萩原朔太郎賞、毎日芸術賞、鮎川信夫賞など受賞多数。2024年、92歳で逝去
同じ著者名で検索した本
【予約】
毎日を自分らしく、軽やかに乗りこなす。スヌーピーな生きかた
ナット・ガートラー/文 谷川 俊太郎 富原 まさ江
【予約】
うまくいかない日も、自分の味方でいる。チャーリー・ブラウンな生きかた
ナット・ガートラー/文 谷川 俊太郎 富原 まさ江
意地悪なだけじゃないルーシー PEANUTSの気になるあの子
チャールズ・M.シュルツ/原著 谷川俊太郎/訳 最果タヒ/文
ここはおうち
谷川俊太郎/文 junaida/絵
詩人なんて呼ばれて/新潮文庫 た-60-21
谷川俊太郎/語り手・詩 尾崎真理子/聞き手・文
13歳からのきみへ スヌーピーの自分らしく生きることば
チャールズ・M.シュルツ/原著 谷川俊太郎/訳 永井玲衣/文
すきのあいうえお
谷川俊太郎/文 田附勝/写真
こやたちのひとりごと
谷川俊太郎/文 中里和人/写真
こっちとあっち
谷川俊太郎/文 樋勝朋巳/絵
なぜにんげんは、なにかをうつくし…(続く)
なぜにんげんは、なにかをうつくしいとおもうんだろう?うつくしいもの、それはなにもとくべつなものじゃない。1983年刊行の写真絵本『うつくしい!』(写真・塚原琢哉、日本ブリタニカ)が、写真を一新して待望の復刊。中学の美術教科書にも掲載された谷川俊太郎の名文と、川島小鳥のみずみずしい写真が、心に語りかける一冊。