ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
生活
>
家庭医学
>
病院ガイド
出版社名:青林堂
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7926-0803-3
252P 19cm
病院は要らない? -東大健康院構想-医療と大学の再設計
矢作直樹/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:医療はなぜ「病気になってから」始まるのか。病院は病気を治す場所である。ではー健康を育てる医療はあるのか。医療の重心を、少し前へ。未病を中心に据える、静かな医療改革。
もくじ情報:序 医療の重心を少し前へ;第1章 医療はなぜ「病気になってから」始まるのか―なぜ未病は制度の中心に置かれないのか;第2章 大学は医療を再設計できるのか―附属病院という構造の再点検;第3章 未病という連続体―健康を動的システムとして捉える;第4章 東大健康院という制度構想―未病を中心とした新しい医療制度;第5章 医療制度はなぜ変わらないのか―評価制度から考える;第6章 医学教育の裾野を広げる―医工連携による新し…(
続く
)
内容紹介:医療はなぜ「病気になってから」始まるのか。病院は病気を治す場所である。ではー健康を育てる医療はあるのか。医療の重心を、少し前へ。未病を中心に据える、静かな医療改革。
もくじ情報:序 医療の重心を少し前へ;第1章 医療はなぜ「病気になってから」始まるのか―なぜ未病は制度の中心に置かれないのか;第2章 大学は医療を再設計できるのか―附属病院という構造の再点検;第3章 未病という連続体―健康を動的システムとして捉える;第4章 東大健康院という制度構想―未病を中心とした新しい医療制度;第5章 医療制度はなぜ変わらないのか―評価制度から考える;第6章 医学教育の裾野を広げる―医工連携による新しい医療人材の育成;第7章 未病が制度になるとき―大学から始まる社会実装;第8章 国民皆保険制度の制度疲労と移行設計―医療の重心を前へ移すために;終章 健康創造型大学への道
著者プロフィール
矢作 直樹(ヤハギ ナオキ)
1956年、神奈川県生まれ。81年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科、救急・集中治療、内科、手術部などを経験。99年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。16年3月に任期満了し退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢作 直樹(ヤハギ ナオキ)
1956年、神奈川県生まれ。81年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科、救急・集中治療、内科、手術部などを経験。99年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および医学部附属病院救急部・集中治療部部長となり、15年にわたり東大病院の総合救急診療体制の確立に尽力する。16年3月に任期満了し退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
なんだ、歩けばよかったんだ。
矢作直樹/著
山を歩く、魂が還る 東大名誉教授が見つけた新しい人生の歩き方
矢作直樹/著
日本の領土 人が生き、記憶を重ね、祈りを託してきた生活空間 国際法と国際政治のはざまで戦後日本の空間と精神を読み解く
矢作直樹/著
日本の霊性が甦るとき 主権の回復と新しい社会の創造に向けて
矢作直樹/著
自分を好きになる練習 何歳からでも始められる「自分育て」
矢作直樹/著
食の誤解を解く! いのちをいただくその一瞬に心を澄ませる
矢作直樹/著
不安がなくなる人生リテラシー
矢作直樹/著 はせくらみゆき/著
闇を超えて、大調和へ 不安に煽られる日々を超えて、自分の意志で生きる〈未来〉へ
矢作直樹/著
ちょっと魂、洗ってみる 不安にひたるより気持ちよく生きたい人へ
矢作直樹/著
もくじ情報:序 医療の重心を少し前へ;第1章 医療はなぜ「病気になってから」始まるのか―なぜ未病は制度の中心に置かれないのか;第2章 大学は医療を再設計できるのか―附属病院という構造の再点検;第3章 未病という連続体―健康を動的システムとして捉える;第4章 東大健康院という制度構想―未病を中心とした新しい医療制度;第5章 医療制度はなぜ変わらないのか―評価制度から考える;第6章 医学教育の裾野を広げる―医工連携による新し…(続く)
もくじ情報:序 医療の重心を少し前へ;第1章 医療はなぜ「病気になってから」始まるのか―なぜ未病は制度の中心に置かれないのか;第2章 大学は医療を再設計できるのか―附属病院という構造の再点検;第3章 未病という連続体―健康を動的システムとして捉える;第4章 東大健康院という制度構想―未病を中心とした新しい医療制度;第5章 医療制度はなぜ変わらないのか―評価制度から考える;第6章 医学教育の裾野を広げる―医工連携による新しい医療人材の育成;第7章 未病が制度になるとき―大学から始まる社会実装;第8章 国民皆保険制度の制度疲労と移行設計―医療の重心を前へ移すために;終章 健康創造型大学への道