ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
国際政治
出版社名:名古屋大学出版会
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-8158-1250-8
358,13P 22cm
旧ソ連圏の分離紛争 なぜ起こるのか、どう管理するのか
松里公孝/著
組合員価格 税込
5,643
円
(通常価格 税込 5,940円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:トランスナショナルな政治の現実へーー。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方箋に再考を促す。
トランスナショナルな政治の現実へ。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方…(
続く
)
内容紹介:トランスナショナルな政治の現実へーー。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方箋に再考を促す。
トランスナショナルな政治の現実へ。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方箋に再考を促す。
もくじ情報:序章;第1章 ソ連解体期の分離紛争頻発の原因―行政境界線の国境への機械的転換;第2章 分離紛争管理の機構と処方箋;第3章 第一次南オセチア戦争―合同統制委員会方式の誕生;第4章 アブハジア戦争―合同統制委員会方式の移植の失敗;第5章 グルジアの薔薇革命と第二次南オセチア戦争;第6章 二〇一〇年代半ばからの分離紛争激化の原因;第7章 ウクライナの悲劇―ドンバス戦争から露ウ全面戦争へ;第8章 非承認国家カラバフの滅亡;第9章 モルドヴァ政治の地政学化とガガウズ・沿ドニエストルの意外な平穏;終章
著者プロフィール
松里 公孝(マツザト キミタカ)
1960年 熊本生まれ。現在、上海外国語大学特聘教授、法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松里 公孝(マツザト キミタカ)
1960年 熊本生まれ。現在、上海外国語大学特聘教授、法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
ロシア・ウクライナ戦争 歴史・民族・政治から考える
塩川伸明/編 松里公孝/著 大串敦/著 浜由樹子/著 遠藤誠治/著
ウクライナ動乱 ソ連解体から露ウ戦争まで/ちくま新書 1739
松里公孝/著
ポスト社会主義の政治 ポーランド、リトアニア、アルメニア、ウクライナ、モルドヴァの準大統領制/ちくま新書 1559
松里公孝/著
トランスナショナルな政治の現実へ。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方…(続く)
トランスナショナルな政治の現実へ。露ウ戦争に至る、ソ連解体後の「分離政体」をめぐる争いは、安定から破壊まで、さまざまな道筋をたどった。その違いを生んだ要因は何か。現地アクターへの精力的なインタビューをふまえ、分離紛争が加熱する過程を国際法や社会矛盾も見据えて解明、平和維持のための処方箋に再考を促す。
もくじ情報:序章;第1章 ソ連解体期の分離紛争頻発の原因―行政境界線の国境への機械的転換;第2章 分離紛争管理の機構と処方箋;第3章 第一次南オセチア戦争―合同統制委員会方式の誕生;第4章 アブハジア戦争―合同統制委員会方式の移植の失敗;第5章 グルジアの薔薇革命と第二次南オセチア戦争;第6章 二〇一〇年代半ばからの分離紛争激化の原因;第7章 ウクライナの悲劇―ドンバス戦争から露ウ全面戦争へ;第8章 非承認国家カラバフの滅亡;第9章 モルドヴァ政治の地政学化とガガウズ・沿ドニエストルの意外な平穏;終章