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ハヤカワ文庫
出版社名:早川書房
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-15-031622-8
377P 16cm
錬金術師の聖櫃/ハヤカワ文庫 JA 1622
紺野天龍/著
組合員価格 税込
1,307
円
(通常価格 税込 1,375円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:海底2000mの神殿で見つかった5000年前の遺体。さらに重力の反転した密室で殺人が! この不可能状況にエミリアとテレサが挑む。
アスタルト王国の錬金術師テレサとエミリアは、セフィラ教会の代表にして姫御子の錬金術師テオセベイア・ルベドの訪問を受ける。海底2000メートルにある第八の聖地《マルドゥク霊廟》で発見された《賢者の石》を調査するため、護衛を頼みたいというのだ。だがなぜか重力が反転した霊廟に到着したエミリアらが目にしたのは、人類史以前、5000年前のものと思われるテオセベイアと瓜二つの少女の遺体だった。シリーズ第3作。
内容紹介:海底2000mの神殿で見つかった5000年前の遺体。さらに重力の反転した密室で殺人が! この不可能状況にエミリアとテレサが挑む。
アスタルト王国の錬金術師テレサとエミリアは、セフィラ教会の代表にして姫御子の錬金術師テオセベイア・ルベドの訪問を受ける。海底2000メートルにある第八の聖地《マルドゥク霊廟》で発見された《賢者の石》を調査するため、護衛を頼みたいというのだ。だがなぜか重力が反転した霊廟に到着したエミリアらが目にしたのは、人類史以前、5000年前のものと思われるテオセベイアと瓜二つの少女の遺体だった。シリーズ第3作。
著者プロフィール
紺野 天龍(コンノ テンリュウ)
第23回電撃小説大賞に応募した「ウィアドの戦術師」を改題した『ゼロの戦術師』で2018年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
紺野 天龍(コンノ テンリュウ)
第23回電撃小説大賞に応募した「ウィアドの戦術師」を改題した『ゼロの戦術師』で2018年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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