ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
エッセイ
出版社名:ミシマ社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-911226-36-0
270P 19cm
ゼミはガチだと役に立つ
内藤正典ゼミ/著
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
ひとつの入口(=ゼミ)から、出口(=その後)は無数!?ジャーナリスト、NGO職員、劇作家、映像作家、食品会社社員、研究者…。一橋大・同志社大で地理学・多文化共生論・グローバル研究の名物ゼミを開講した内藤先生と、卒業生13名が語る「学ぶとは」。いざ、リベラルアーツの城へ潜入!人はなぜそこに集まり、時間をかけて学ぶのか?先生と学生は何をしているのか?教育は人生とどう結びついているのか?文系学問軽視、AIの台頭、対立・戦争が起こりつづける世界…を前に、本気のゼミを運営してきた先生と教え子たちの「数十年後」から、大学の真価を実証的に探る。
もくじ情報:1 ゼミ生となんでもやってみよう(内藤正典);2 …(
続く
)
ひとつの入口(=ゼミ)から、出口(=その後)は無数!?ジャーナリスト、NGO職員、劇作家、映像作家、食品会社社員、研究者…。一橋大・同志社大で地理学・多文化共生論・グローバル研究の名物ゼミを開講した内藤先生と、卒業生13名が語る「学ぶとは」。いざ、リベラルアーツの城へ潜入!人はなぜそこに集まり、時間をかけて学ぶのか?先生と学生は何をしているのか?教育は人生とどう結びついているのか?文系学問軽視、AIの台頭、対立・戦争が起こりつづける世界…を前に、本気のゼミを運営してきた先生と教え子たちの「数十年後」から、大学の真価を実証的に探る。
もくじ情報:1 ゼミ生となんでもやってみよう(内藤正典);2 とにかく現場に行け―ビジネスにゼミを生かす人たち(ゼミの延長で記者になる 〓木優(NHK札幌放送局報道専任部長);フィールドワークは終わらない 中村誠(日本貿易振興機構イノベーション部);ゼミの移民調査の二十年後―対話の一歩を踏み出すには 藤崎麻里(朝日新聞GLOBE編集部);国際シンポで衝突を起こす 山本訓子(国際交流基金トロント日本文化センター所長);ディシプリンに閉じこもるな 森山拓也(NGO気候ネットワーク));3 卒論は好きなことをやれ―ゼミとほぼ関係ないのに、仕事のきっかけを得た人たち(ゼミのカメラを勝手に持ち出す 山〓梨真(映像作家);人生を変えたゼミ旅行 菅沼あづさ(ニップン海外事業本部国際部);臆病な背に添えられた手―忘れられない野外劇 村野玲子(劇作家);内藤先生の思いつき 戸加里康子(マレーシア語講師))4 難しい問いを立てよ―研究者になり、自らもゼミを率いる人たち(大学は難しい問いを立てる場所 イヤス・サリム・アブ=ハジアル(国際社会学/カールトン大学);それおもしろいから、ルポルタージュを書いてみろ 嶋田晴行(国際協力開発論/立命館大学);いちばん覚えているのは、ベルリンのアップルパイの話 荒又美陽(人文地理学/明治大学);9.11の日、先生とパリにいた 見原礼子(子ども社会学・比較教育学/同志社大学);5 ゼミはリベラルアーツの拠点である 座談会 内藤正典×荒又美陽×見原礼子
同じ著者名で検索した本
空飛ぶ大学 「文明の衝突」のヨーロッパを行く
内藤正典/著 一橋大学社会学部内藤ゼミ/著
もくじ情報:1 ゼミ生となんでもやってみよう(内藤正典);2 …(続く)
もくじ情報:1 ゼミ生となんでもやってみよう(内藤正典);2 とにかく現場に行け―ビジネスにゼミを生かす人たち(ゼミの延長で記者になる 〓木優(NHK札幌放送局報道専任部長);フィールドワークは終わらない 中村誠(日本貿易振興機構イノベーション部);ゼミの移民調査の二十年後―対話の一歩を踏み出すには 藤崎麻里(朝日新聞GLOBE編集部);国際シンポで衝突を起こす 山本訓子(国際交流基金トロント日本文化センター所長);ディシプリンに閉じこもるな 森山拓也(NGO気候ネットワーク));3 卒論は好きなことをやれ―ゼミとほぼ関係ないのに、仕事のきっかけを得た人たち(ゼミのカメラを勝手に持ち出す 山〓梨真(映像作家);人生を変えたゼミ旅行 菅沼あづさ(ニップン海外事業本部国際部);臆病な背に添えられた手―忘れられない野外劇 村野玲子(劇作家);内藤先生の思いつき 戸加里康子(マレーシア語講師))4 難しい問いを立てよ―研究者になり、自らもゼミを率いる人たち(大学は難しい問いを立てる場所 イヤス・サリム・アブ=ハジアル(国際社会学/カールトン大学);それおもしろいから、ルポルタージュを書いてみろ 嶋田晴行(国際協力開発論/立命館大学);いちばん覚えているのは、ベルリンのアップルパイの話 荒又美陽(人文地理学/明治大学);9.11の日、先生とパリにいた 見原礼子(子ども社会学・比較教育学/同志社大学);5 ゼミはリベラルアーツの拠点である 座談会 内藤正典×荒又美陽×見原礼子