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物権法・財産法・債権法
出版社名:有斐閣
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-641-23341-6
398P 22cm
民法 3/債権総論
野村豊弘/著
組合員価格 税込
4,703
円
(通常価格 税込 4,950円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:豊富な授業経験をベースに執筆された概説書。基本をおさえつつ、判例・通説をベースとして、具体例も織り込みながら解説。シンプルでわかりやすい文章も魅力。章のはじめに「ねらい」を、終わりには「要約」や「設問」を置き、学習効果を高める。
変化の激しい時代。変わらない大事なことがある。債権法改正、法曹養成制度の変化などによって、民法の学びの最先端が変わっても、おさえるべき基本がある。それを大切に執筆された債権総論のスタンダードテキスト。各章冒頭の「ねらい」でこれから学ぶことをつかもう。章末の「要約」・「演習」で復習を行い、実力を身に付けよう。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 債権の内容;第3…(
続く
)
内容紹介:豊富な授業経験をベースに執筆された概説書。基本をおさえつつ、判例・通説をベースとして、具体例も織り込みながら解説。シンプルでわかりやすい文章も魅力。章のはじめに「ねらい」を、終わりには「要約」や「設問」を置き、学習効果を高める。
変化の激しい時代。変わらない大事なことがある。債権法改正、法曹養成制度の変化などによって、民法の学びの最先端が変わっても、おさえるべき基本がある。それを大切に執筆された債権総論のスタンダードテキスト。各章冒頭の「ねらい」でこれから学ぶことをつかもう。章末の「要約」・「演習」で復習を行い、実力を身に付けよう。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 債権の内容;第3章 債権の効力;第4章 責任財産の保全;第5章 多数当事者の債権関係;第6章 債権譲渡と債務引受;第7章 債権の消滅;第8章 有価証券
著者プロフィール
野村 豊弘(ノムラ トヨヒロ)
1966年 東京大学法学部卒業。現在 学習院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野村 豊弘(ノムラ トヨヒロ)
1966年 東京大学法学部卒業。現在 学習院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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変化の激しい時代。変わらない大事なことがある。債権法改正、法曹養成制度の変化などによって、民法の学びの最先端が変わっても、おさえるべき基本がある。それを大切に執筆された債権総論のスタンダードテキスト。各章冒頭の「ねらい」でこれから学ぶことをつかもう。章末の「要約」・「演習」で復習を行い、実力を身に付けよう。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 債権の内容;第3…(続く)
変化の激しい時代。変わらない大事なことがある。債権法改正、法曹養成制度の変化などによって、民法の学びの最先端が変わっても、おさえるべき基本がある。それを大切に執筆された債権総論のスタンダードテキスト。各章冒頭の「ねらい」でこれから学ぶことをつかもう。章末の「要約」・「演習」で復習を行い、実力を身に付けよう。
もくじ情報:第1章 序論;第2章 債権の内容;第3章 債権の効力;第4章 責任財産の保全;第5章 多数当事者の債権関係;第6章 債権譲渡と債務引受;第7章 債権の消滅;第8章 有価証券