ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-04-117489-0
241P 15cm
皇帝の薬膳妃 〔12〕/麒麟の祝福と緋色の決意/角川文庫 お92-13
尾道理子/〔著〕
組合員価格 税込
899
円
(通常価格 税込 946円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:薬膳師と妃の二重生活を送っていた董胡。尊武の離宮に囚われている彼女は、尊武がマゴイの血を引いていたことを知る。さらに明かされたのは、尊武が玄武公の嫡男ではなく先帝の落胤であり、マゴイが最も欲している存在だったこと。尊武が何をしたいのか真意がわからない中、かつて彼が董胡と母・濤麗を尊武の母である陀那から救ってくれたことを知り董胡は困惑する。しかし尊武の側近・界弦の切実な願いを聞き、董胡は尊武のそばにいると決心するのだった。一方、王宮の黎司のもとには白龍が訪れてきていた。白龍は自身の過去、そして董胡の出自の秘密を静かに語り始める。董胡の呪いの力のことを聞いたそのとき、果たして黎司の出す答…(
続く
)
内容紹介:薬膳師と妃の二重生活を送っていた董胡。尊武の離宮に囚われている彼女は、尊武がマゴイの血を引いていたことを知る。さらに明かされたのは、尊武が玄武公の嫡男ではなく先帝の落胤であり、マゴイが最も欲している存在だったこと。尊武が何をしたいのか真意がわからない中、かつて彼が董胡と母・濤麗を尊武の母である陀那から救ってくれたことを知り董胡は困惑する。しかし尊武の側近・界弦の切実な願いを聞き、董胡は尊武のそばにいると決心するのだった。一方、王宮の黎司のもとには白龍が訪れてきていた。白龍は自身の過去、そして董胡の出自の秘密を静かに語り始める。董胡の呪いの力のことを聞いたそのとき、果たして黎司の出す答えとは--。ついに大人気シリーズ、第一部完結! 董胡、黎司、尊武のそれぞれが選ぶ道とは。王宮アジアンファンタジー、希望の第12弾!
薬膳師と妃の二重生活を送る董胡。彼女は尊武の過去、さらには彼の母・陀那から自身を救ってくれたのが尊武だったと知り困惑する。そして尊武の側近・界弦の切実な願いを聞き、董胡は尊武の側に残ると決心するのだった。一方、王宮の黎司のもとには白龍が訪れていた。白龍は董胡の出自の秘密を静かに語り始める。董胡の呪いの力のことを知ったとき、果たして黎司の出す答えとは―。大人気シリーズ、ついに第一部完結!
著者プロフィール
尾道 理子(オノミチ リコ)
12月31日生まれ。2020年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞〈読者賞〉を受賞した『毒母の息子カフェ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
尾道 理子(オノミチ リコ)
12月31日生まれ。2020年、第5回角川文庫キャラクター小説大賞〈読者賞〉を受賞した『毒母の息子カフェ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
枢鳳国の姫術師 1/幻冬舎文庫 お-65-1
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔11〕/黒水晶の宮と哀しみの記憶/角川文庫 お92-12
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔10〕/玄武の離宮と囚われの后/角川文庫 お92-11
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔9〕/白銀の奇跡と明かされる真実/角川文庫 お92-10
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔8〕/后行列の旅と謎の一族/角川文庫 お92-9
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔7〕/白虎の后と桜の恋慕/角川文庫 お92-8
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔6〕/緑の高原と運命の導き/角川文庫 お92-7
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔5〕/赤椿と蒼き地の波瀾/角川文庫 お92-6
尾道理子/〔著〕
皇帝の薬膳妃 〔4〕/青龍の姫と蝋梅の呪い/角川文庫 お92-5
尾道理子/〔著〕
薬膳師と妃の二重生活を送る董胡。彼女は尊武の過去、さらには彼の母・陀那から自身を救ってくれたのが尊武だったと知り困惑する。そして尊武の側近・界弦の切実な願いを聞き、董胡は尊武の側に残ると決心するのだった。一方、王宮の黎司のもとには白龍が訪れていた。白龍は董胡の出自の秘密を静かに語り始める。董胡の呪いの力のことを知ったとき、果たして黎司の出す答えとは―。大人気シリーズ、ついに第一部完結!