ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
中公文庫
出版社名:中央公論新社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-12-207814-7
253P 16cm
あのころのパラオをさがして 日本統治下の南洋を生きた人々/中公文庫 て10-2
寺尾紗穂/著
組合員価格 税込
1,150
円
(通常価格 税込 1,210円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:一九二〇年から終戦まで日本の統治下にあったパラオ。「楽園」での生活、そして戦争のリアルとは--。暮らした人々の視点から見つめ直すルポルタージュ。
一九二〇年から四五年の終戦まで日本統治下にあったパラオ。南洋庁が置かれ、作家の中島敦をはじめ、日本から移り住む者も多かった。「楽園」と呼ばれた島で、日本人移民と現地島民が織りなす暮らし、そして「戦争」のリアルとは―。各地で証言を集め、植民地支配の歴史を、人々の視点から見つめなおすルポルタージュ。〈巻末対談〉中島京子。
もくじ情報:01 七十五年後の南洋へ;02 マリヤンを知るひと―パラオ放送局・山口さん;03 オフレコ―ニーナ・アントニオさ…(
続く
)
内容紹介:一九二〇年から終戦まで日本の統治下にあったパラオ。「楽園」での生活、そして戦争のリアルとは--。暮らした人々の視点から見つめ直すルポルタージュ。
一九二〇年から四五年の終戦まで日本統治下にあったパラオ。南洋庁が置かれ、作家の中島敦をはじめ、日本から移り住む者も多かった。「楽園」と呼ばれた島で、日本人移民と現地島民が織りなす暮らし、そして「戦争」のリアルとは―。各地で証言を集め、植民地支配の歴史を、人々の視点から見つめなおすルポルタージュ。〈巻末対談〉中島京子。
もくじ情報:01 七十五年後の南洋へ;02 マリヤンを知るひと―パラオ放送局・山口さん;03 オフレコ―ニーナ・アントニオさん;04 マルキヨク、不思議な符合―アイライさん;05 二人の日本人―Morikawaと軍医;06 デレベエシール―パラオの日本語歌謡;07 パラオ再訪―ナビゲーター・ケルヴィンとの出会い;08 それぞれのパラオで―北原尾・工藤さん;09 少年兵だった―環野・久保さん;対談「南洋と日本と戦争の間で」中島京子×寺尾紗穂
著者プロフィール
寺尾 紗穂(テラオ サホ)
1981年、東京都生まれ。音楽家、文筆家。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。2006年に『愛し、日々』でシンガーソングライターとしてデビュー。音楽活動の傍ら、ノンフィクションやエッセイを執筆し、文筆家としても活躍している。09年よりビッグイシューサポートライブ「りんりんふぇす」を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
寺尾 紗穂(テラオ サホ)
1981年、東京都生まれ。音楽家、文筆家。東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了。2006年に『愛し、日々』でシンガーソングライターとしてデビュー。音楽活動の傍ら、ノンフィクションやエッセイを執筆し、文筆家としても活躍している。09年よりビッグイシューサポートライブ「りんりんふぇす」を主催(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
日本人が移民だったころ
寺尾紗穂/著
南洋と私/中公文庫 て10-1
寺尾紗穂/著
南洋と私
寺尾紗穂/著
一九二〇年から四五年の終戦まで日本統治下にあったパラオ。南洋庁が置かれ、作家の中島敦をはじめ、日本から移り住む者も多かった。「楽園」と呼ばれた島で、日本人移民と現地島民が織りなす暮らし、そして「戦争」のリアルとは―。各地で証言を集め、植民地支配の歴史を、人々の視点から見つめなおすルポルタージュ。〈巻末対談〉中島京子。
もくじ情報:01 七十五年後の南洋へ;02 マリヤンを知るひと―パラオ放送局・山口さん;03 オフレコ―ニーナ・アントニオさ…(続く)
一九二〇年から四五年の終戦まで日本統治下にあったパラオ。南洋庁が置かれ、作家の中島敦をはじめ、日本から移り住む者も多かった。「楽園」と呼ばれた島で、日本人移民と現地島民が織りなす暮らし、そして「戦争」のリアルとは―。各地で証言を集め、植民地支配の歴史を、人々の視点から見つめなおすルポルタージュ。〈巻末対談〉中島京子。
もくじ情報:01 七十五年後の南洋へ;02 マリヤンを知るひと―パラオ放送局・山口さん;03 オフレコ―ニーナ・アントニオさん;04 マルキヨク、不思議な符合―アイライさん;05 二人の日本人―Morikawaと軍医;06 デレベエシール―パラオの日本語歌謡;07 パラオ再訪―ナビゲーター・ケルヴィンとの出会い;08 それぞれのパラオで―北原尾・工藤さん;09 少年兵だった―環野・久保さん;対談「南洋と日本と戦争の間で」中島京子×寺尾紗穂